いかさま王をまたも選んだ東京都民の罪…あまりに残酷な僕たちの民主主義 小池百合子圧勝は何をもたらすか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

築地市場の豊洲移転問題、希望の党の国政進出、東京五輪の開催地問題、コロナ対応……。小池百合子氏が知事になってから彼女はメディアに露出し続けた。しかし、彼女は知事として何を残したか。

ツイッターのコメント(141)

全てを確実に理解したわけではないが、この記事のタイトルには作意を感じる

一つは、対立できる候補居たのかな?と
マスクをブラにした人や印象の悪い政党だったりと対立が居ないのでは?

二つとして、投票率があまりに低い。
これ考えると都民の1/4しか支援してないのでは?
「対立を煽るパーソナリティ」
まさしくのやり口だよなぁ
解決しないって所も…。
国こそ東京都知事の言動のおかしさにも気付いてはいるんだけど、言動の可笑しさなんとかなりませんかねぇ。
結局は目立ちたいというプロバガンダなんだってね…
残念ながら自社出版本の釣り記事。東京都民の罪??? この記事の執筆者、編集責任者の政治的視点、力量は如何程のものかと。
小泉純一郎氏を思い出してしまった。
過激なタイトルですが内容はそんなに大したことは書かれていない。「対立屋」は小池百合子氏よりも対抗馬となった他の候補者の方に当てはまるんじゃないか。小池都政の全てを支持するわけではないけれど、他の候補者を都知事にする方がよほど怖いわ。
「権力を握らせてはいけない危険人物」の代表は山本太郎。コイツも典型的な対立屋。
百合子がコロナをおもちゃにして、首相の座を狙う。

権力大好きな小池百合子は

「ひどく人を騙すこと」があったり、「常に社会を分断せずには」いられなかったりと「極めて危険な政治家になる」と警鐘を鳴らす
何も成果がないことは分かっている。でも、他の候補者よりマシだろう、で投票した結果だと思う。
国政選挙でも同じだね。だから支持はしなくても、選挙では勝つんだ。
 
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