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息子2人を公立中高・塾なしで「医学部&東大」に入れた母親が犠牲にしたもの 「コロナ禍で中学受験断念」増加中 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

「子どもの学力や学歴は、教育費で決まる」と考える人は多い。しかし、そう断じるのは早計だ。2人の息子を公立中高・高校は塾なしで「医学部&東大」に合格させた母親がいる。母親に取材したファイナンシャルプランナーの黒田尚子さんは「教育費よりも、子ども本人の自覚の問題が大きそうだ」という——。...

ツイッターのコメント(12)

好きなことを応援することが大切。このお母さんは退職。お子さんは中受撤退。
芯ある教育方針。
幅の広い選択。
将来の見通し。
土台作りの学力。
そのための犠牲は・・
親の引いたレールを走らせるより
子供が自分で決めたレールを走らせてあげる様に準備するのが親の仕事!

かな?
抑圧せずに好きなサッカーも続けさせて中学受験やめると言われてそのまま受け入れて、息子2人とも立派な学歴なのはまじすごいな
具体的な勉強法や育児法は書いていない記事。
我が家も夫が激務サラリーマンなので、専業主婦なしでは家事育児は無理な家庭です。
みどりさんのコメントで「うちがコスパいい教育をしているかはわかりません…(以下略)」と言っているところに、自分自身を俯瞰してみている様子が感じられる。子供の選択を尊重することのできる親御さんなんだろうなと思いました。
中学受験ニュース
オーストラリアでは全く当てはまらないけど。
息子2人公立中高・塾なし「医学部&東大」母親が犠牲にしたもの
私は逆だわ。今まで公立でいいと思ってたけど、公立はお国のガイドラインに忠実。教育を犠牲にする新しい生活様式に従わない私立を受験させたほうがいいのか考えるようになった。
以上
 

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