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橋下徹「これが一番効果的な中国批判の組み立て方」 脊髄反射では簡単に反撃される | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

香港に中国本土並みの国家安全法の制定を目指す中国に対し「香港の自由や民主主義を守れ」と批判するのは簡単だが、事前に論理を詰めておかないと相手に矛盾を突かれるだけ。では日本はどうすればいいか。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(6月16日配信)から抜粋記事をお届けします。...

ツイッターのコメント(17)

@SF_SatoshiFujii 事香港巡る対中議論なら、橋下徹以下だな、藤井はw
ハッとさせられる内容。安易な批判は中国の内政干渉だ。
確かに。なんとなく嫌だからとか、民主主義という言葉振りかざして綺麗事言っても合理的でなかったらコテンパンにされる。
■中国全体の法律は香港には原則適用されないが、基本法付属文書3に列挙した中国全体の法律は、香港の立法会を通さず(公布形式)に香港に適用することができる
■基本法付属文書3に加えたり減らしたりする権限は中国全人代(国会)常務委員会にある
presidentは、中国周辺の情勢をテーマに、微妙に異なる論を並立させてるんだな。木を見て森を…かもしれないけど、なんか真摯だなと感じた。
フェアの原則は僕も大切に思ってる。攻めるためには、責められないこと。攻防一体となす姿勢が大切。
うーむ、なるほど、、、
ロジカルなようでたまに頓珍漢な事言うよね。
これ通じるのは、相手もフェアな思考が出来る事が前提。
中国にフェアな思考なんてない。

Online: 橋下徹「これが一番効果的な中国批判の組み立て方」 脊髄反射では簡単に反撃される.
〝中国を脊髄反射的に批判している者たちは、「自由・民主を守れ!」というフレーズに酔っているか中国が憎いだけの、感情に任せたままの対応になっている。〟
『 』

「自国の国家主権を守りたいなら他国の国家主権も尊重せよ」
@hashimoto_lo 自治権の侵害有無の判断まで全人代常務委にあるというのは、中国側の言い分。橋下氏はそれを前提に論を組み立てている。

>(4)基本法付属文書3に加える中国全体の法律は、香港の自治権を侵害しないものでなければならない。

>この争点に関し色々な意見が出ることはいい。し
結局頭の回転の速い人は自分の得意分野でロジック言い出すんだよなぁ。そんなんじゃなくて中国の対インド見てみなよ、核持ってる相手には衝突後の発言に慎重だろ?力あってのロジック違うんかい?
ここでのロジックは流石に弁護士として活躍しているだけある。ただ「誰の効果があるか?」と考えれば、建前では法を大事にするが、本音は勢力均衡・力の論理の中国がこのような理屈を言われても痛くも痒くもないだろう。効くのは日本人の中国擁護者ぐらいかな?
Online: 橋下徹「これが一番効果的な中国批判の組み立て方」 脊髄反射では簡単に反撃される.


うーんさすが論理的
⇒(中略)が多いのは無料版なので致し方ないが、読んでおきたい。
そのとうりです。だが?小倉一人に限っては違う。日本を含め第二次世界大戦後ずっとお前達は私1人を狙っていた。海外も。知恵が欲しい為に。議員でさえ小倉の役目にならない事をしれ。日本。
今回のオンライン記事は、毎週火曜発行のメルマガより抜粋してまとめ直した約2700字で、メルマガ本文の文字数は約8200字あります。今号は《【実践版 フェアの思考(3)】香港「国家安全法」問題で中国を批判するための7つのステップ》特集です。(スタッフより)
以上
 

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