コロナの裏で"危険な計画"を着々と進める中国・習近平と無力な諸外国 「新しい生活様式」は中国の思うツボ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

「ポスト習近平は習近平だけ」産経新聞が一面記事でこう見出しを掲げたのは2017年のことだった。中国国内の権力闘争を解説した記事だったが、18年3月、この見出しは現実のものとなる。中国の国会に当たる全人...

ツイッターのコメント(11)

これ違うな、富裕に成れば民主化するなぞ米はそんな呑気な事考えるわけねぇじゃん。戦争商売の遣りてだよ。養豚と一緒で丸々太らせ屠殺方式だよ。イラク・リビア・シリア然り。今度は大国だし、其れも有色人種。ソ連の様に穏便に済まさずドンパチで一攫千金。
就任以来、独裁強化にいそしむ習近平
コロナの裏で"危険な計画"を着々と進める中国・習近平と無力な諸外国!
中国はコロナ事態を今後の国際社会のリーダーはアメリカではなく中国だと印象付ける好機と見て、まさにピンチをチャンスに変えるべく外交、情報、あらゆるチャンネルをフルに使って攻勢を強めています。
危険だ。この国は危険極まりない。

| PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
怖い国だ、コロナのことで収束したら世界が他国が賠償で動くというが、いったいいくらになるのか
鼻つまみ国家主席

| PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
、(世界が開発途上国から中国共産党の奴隷になるぞ。周近平は まともなのか?
* 言論の制限を恣意的に利用されるのが嫌だ。三十数年前まで台湾ですら独立を公然と語れなかった。盗聴されない意思交換手段は意があらば考えているだろう。→
世界はどうなるんだろう…?
「それは自国民だけでなく、中国で活動する記者も同様だという。朝日新聞国際報道部の峯村健司記者は19年9月刊行の『潜入中国』(朝日新書)で「こうした潜入活動ができるのも最後だろう」と綴っている」
以上
 

 
PR