TOP > その他のニュース > 素手で便器掃除、黒髪指導、下着は白…ドイツ育ちの作家が驚く「校則」の謎 ドイツではこんな指導は一切ない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

素手で便器掃除、黒髪指導、下着は白…ドイツ育ちの作家が驚く「校則」の謎 ドイツではこんな指導は一切ない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

なぜ日本の学校には「校則」があるのか。ドイツ育ちの作家サンドラ・ヘフェリンさんは「ドイツでは校則がなく、生活態度は基本的にノータッチ。学校は勉強をするところで、子どもの人間教育は家や親がやるものと考えられています。日本とは真逆のようです」という――。...

ツイッターのコメント(17)

根性論とセクハラ…
ほんと遅れてるね日本て(^ω^)
@SakaiToshiyuki0 @srnGyMpY2sGZ6Wc @Ye5k2PEVic7TaRK ドイツの方にも、日本の下着白校則は驚かれています。あと、トイレ掃除素手なども。トイレ掃除素手は、コロナ以降は無くなってますが。
素手で便器掃除はダメだけど黒髪と下着は白は日本国憲法に書いてもいいと思う
こういうのを見ると複雑になるなぁ… 「すべて悪い」の前提で書いてるからなぁ… 何もかもドイツと同じにしないといけないのか? とは思うけど…
ドイツから見て日本の校則は異常なようです。
日本でずっと教育を受けてきた私でも驚きます。
この記事読んだ感想「便利に使われるドイツ人」
そうか、じゃあシャワー貸してくれ
すぐに済むから
「ドイツでは身だしなみ、学校外のことはノータッチ」ふむふむ。
うん、ここは『日本』だから。ドイツ人は謎のままで構わんよ。日本はドイツじゃないから。アホすぎる。
多様性や、寛容性の感覚の素地の育成
を妨げている原因の一つですね。
恥ずかしい話だけど日本という国にはこどもに学習の機会を提供する学校は存在しない。
日本の学校という機関は、生徒を社会の歯車として送り出すために均一化して、人格を捨てさせて、忍耐を強要する場所。
そう理解すると日本の学校と校則は合致する。
いや、日本人だって驚くわ。
アフターコロナは生きやすい世の中になりますように。
これはドイツから輸入したアウシュビッツメソッドです
「素手で便器を磨けば、精神も磨かれる」って本当なのかな?少し前まで、中学生が素手で便器掃除をすることが美談のように取り上げられていたけど、新型コロナウイルスが蔓延している今では、信じられない事だよね。
伝統という1円の価値にもならない美談、日本好きね。
以上
 

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