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「不快なポスターを許せない」保守化するリベラルの末路 自分で自分の首を締めている | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

482コメント 登録日時:2020-02-19 11:13 | プレジデントオンラインキャッシュ

昨年10月、マンガのキャラクターを起用した日本赤十字社のポスターに対し、「過度に性的だ」などの批判が寄せられた。文筆家の御田寺圭氏は「自分にとって許しがたいものも擁護するのがリベラリズムだったはずだ。これではリベラリズムが政治的に活力を取り戻すことは難しい」と指摘する――。...

ツイッターのコメント(482)

@gerogeroR この記事が全てを言い当ててます
達の本性を表現した良記事。
なにを言っても人の限界かな。
寛容で不寛容な人に、自由で独裁に勝ってこそだと思うけど。
リンク先が消えてたんで再掲。🙂
「巨乳のイラストの女の子」がセクハラになるなら、実在の巨乳の女性はどうしたらいいのでしょうか
なるほど、としか言い様がない とてもよくまとまっている記事ですね
「それはリベラルとは違う考えに鞍替えしたのでは?」と思わなくもない。
何かこないだ読んだこの記事を思い出した
あの献血ポスターはアヘ顔で気持ち悪いとは思っていたけど、だからって炎上させる程のものなのか?
ドルオタにもあるあるな論争
@rkayama 日本は間接民主制で安倍総理を選び、その安倍総理が会いたい人と食事をする

特に今回は「中国からの入国制限」を主張する著名人の意見を聞くために会食したわけですから

まさに非常時の重要会談ですよね

先生も日本のために「中国からの入国制限」を議題にあげてください
御田寺 圭氏による寄稿。

最近、人権や平等、差別、ヘイト等の言葉が本来の意味の重さを失い、リベラル活動家にとって使いやすい軽いツールになってしまった感がある。

活動を重ねても、なぜ彼らが大衆から支持されないのか。分かりやすく説明されていて共感できる。
自分はKKK団批判してるつもりで黒人締め上げてるキング牧師の末路。と言うかこと性的表現に関してはなぜか古風な牧師仕草なんだよねリベラル。
ざっと流し読みしただけ。
いい内容の記事👍

ただ彼等はこの事実を受け入れないだろう
“目指しているのは「だれもが自由にふるまうこと」ではなくて、「お前たちがこの社会に存在してよいのかどうかを決められるのはこっちだぞ」という「社会の規範を決定する権利の獲得」に他ならない。”
面白い記事
リベラルと保守の逆転現象、共産党のブルジョア化なども含めて
日本だけではなく世界の事象リベラルが弾圧者になり自分の認める「多様性」という名の全体主義が進んでいる
本当にそれッスわとなる
自由と範囲を決定する権利の簒奪者って感じだものね
アメリカでオバマ以降にリベラルが支持を失ったのって結局これだよな
多様性を守るとうそぶく奴らが、実は単なる利己主義者だったという
思っていたことがスッキリと書かれていて秀逸
“「リベラル」な社会とは~相手もまた同じように勝手気ままにふるまってくることが含意されており、その際に生じる不快感や軋轢にも我慢することが要求される。”
私がフェミやリベラルに対し感じる違和感が文になっている
「私にとって快適なものにかぎって自由であり、また存在する権利がある」これでは自分以外は敵という危険思想でしかない
ほんコレ。
(´-ω-`)
「マンガのキャラクターを起用した日本赤十字社のポスターに対し『過度に性的だ』などの批判。『自分にとって許しがたいものも擁護するのがリベラリズムだったはず。リベラリズムが政治的に活力を取り戻すことは難しい』」

「不快なポスターを許せない」保守化するリベラル
差別問題を語る人は視野の広さとバランス感覚が大事なんだと思っている
大抵は上から意見を押し付け論破することを議論と勘違いして敵をやすだけで本質的じゃないような人たちな気がする

自分で自分の首を締めている」
これまで見た記事で1番冷静に分析できていると感じた。
最近保守層の方が反撃のためにリベラルっぽいことを言う逆転現象が起きている。
>「リベラル」な社会とは「私が快適かつ自由にふるまえること」ではなくて、相手もまた同じように勝手気ままにふるまってくることが含意されており〜我慢することが要求される。
なかなか面白い記事だった!
彼・彼女らは自分主観の正しさに準じているだけ
非情に面白い文章だった
なるほど。
今のリベラルとされる人達の問題点を分かりやすくまとめてある。
読みました。興味深い記事でした。
自分が自由に行動できる社会は、他人も自由に行動できる社会が含まれます。犯罪でない限り、他人の自由が「自分の不快」だった時には我慢しなければなりません。宇崎ちゃんやラブライブに苦情を言う方々は、我慢が足りないと思います。
誤:保守化→正:不寛容化。「保守」は適度な寛容さ、抜け道、黙認があるから行き長らえている。リベラルには本来あるはずのそれらが無い、だから民衆から必要とされていない。
フェミニストたちも正にそんな感じ
そもそも性的な要素が存在しない、社会に存在しうるレベルの巨乳を「昔はいなかったんだから性的」というレッテルを貼ることで超保守の立場を取ってしまう現代日本のフェミニストの図
保守化するリベラル
≒幼稚な全体主義者
でいいんじゃないかな?
雑誌に載せるコラムとしては下記くらいの表現が適当なのかもしれませんが。
あの人たちはリベラルだったんですね、(・ ∀ ・)ヘェー
最近のリベラル掲げてる人は大体こんなのだわ。
「保守化」という表現には引っ掛かりを感じます。保守=狭量という構図を容認するのですか。違うでしょ?リベラルvs保守の対比は、寛容vs偏狭の対比ではありません。
「私たちの設定する規範に従うかぎりにおいて、多様性は尊重されて社会に寛容に迎え入れられるが、規範に沿わないものや従わないものは包摂されない」

これねLGBTの問題点と同じ。皮肉にも先鋭的で狭量な全体主義。世間に理解されるどころか反発が強まること必至!
「リベラリズムの本懐はその「公正さ」にある」ってのがフェミニズムの一部の方達もわからないと、賛同者は増えませんよと。⇒
読むのに数分。是非とも読んでみて頂きたい。実に面白い
人権とは『私が快適かつ自由にふるまえる権利』ではなくて、『相手もまた同じように自由や権利が保障されるもの』
全部読んだ
日本限定で言えば自称リベラルは全体主義者達が、社会主義共産主義を隠すために自称しているだけだと感じる
昔からホワイトポスト運動(悪書追放)やってたのがこの層だからね
ミイラ取りがミイラになったんか
全部納得だけど、4ページ目が特に良かった。
「バカだなぁ」と思ってた正体が「鈍感・傲慢」だったとが分かり、嫌悪感を抱く自分を肯定できた。
リベラル派が目指しているものは「お前たちがこの社会に存在してよいのかどうかを決められるのはこっちだぞ」という「社会の規範を決定する権利の獲得」
最近の行き過ぎリベラルの病巣が、端的にまとまっている記事。

正直に言うと、私は、行き過ぎリベラルを名乗る人達を「リベラル」とも思ってないんですがね😅
この辺はリベラルというかフェミさんがやってることな気がするけど。
けっきょく、「自由」を勘違いしている。というのに尽きるかも?
まだ2月だけど、2020年最高コラム賞あげたいくらい納得しかない。
キチフェミに限らず、現在のLGBT活動家にも言える点が多いなと。
自称フェミだの、自称リベラルだのの、お気持ちテロリストどもを上手く説明した内容だな
どんどん追い込めー(自分達を
ものすごく腑に落ちた(*´ω`*)
最近はフェミやリベラルが、自分の優位性(意見を押し通す正しさ)を示す為のツールとして利用されているのだ。
これ、ラディカルフェミニズムがやってることで、リベラルフェミニズムはなにも言ってない。それと、リベラルを批判する保守側の表現規制反対派の表現の自由って、どんなものなの?>
「不快なポスターを許せない」保守化するリベラル
言語化できる能力って稀有だよな。
反響が大きい事も理解できる。
最後まで読んで確信めいたものを感じた。過激派フェミ活動の最前線に立つ女性の行動規範は毒親そのものだ。根っこの心情がほぼ一致する。  Online(プレジデントオンライン)
ヤバいくらいの大反響だったプレジデントオンラインの記事の、著者による感想戦と唐突に挿入されるオススメマンガの話とかを書いています。
不寛容なリベラル、改めなければ未来はない。
いや、もう手遅れ。
寛容な保守、さて。
そろそろ気づいてもいいんじゃないかな?
多様性にも多様性があるということか。
最近感じている違和感を、すごくよく纏めてくれていると思いました。
ビジネス誌がフェミナチをネガティブなものとして認知しましたね…
すごく読みやすくてクソフェミやパヨクと呼ばれる自称リベラリストが本当の多様性を認めないのかがよくわかる記事だわ。
経済雑誌のこういうコラムも捨てたものじゃないわね。
公正でないのに、自分を正しいと思ってる姿が、昔から好きではないのよ
フェミニズムが最近の新しい人達だけ変な訳では無かった様に、リベラルとかいう人らもどうせ昔から今のアレな人らと大して変わらなかったのでは…と思うなどしました

「不快なポスターを許せない」保守化するリベラルの末路
あーあwww
プレジデントに記事にされたらもうフェミニスト終わりだわ。
これ、ビジネスマンが結構読んでるから完全に社会悪として認知されてしまったな(´・ω・`)
割と言いたいこと書いてあった
共産主義者は言うまでもないし、現在リベラルを自称する左派もメリケンにて本物のリベラルというかリバタリアンへの反発から出てきた、統制志向の規範主義者であるから、保守化も何も、元々の方向性だろ…。
また保革問わず悪書追放に何故か熱心なのは女のサガ。
プレジデントのメルマガのTOP記事がコレだったので、会社メアドでプレジデントに登録している皆さんにも白饅頭ノートが侵食しているのを想像すると、楽しいですな。
メディアにずっと無視され続け、言いたくて言いたくて我慢していた感情を、こうやって代弁してくれる存在が現れ得るというだけで、現代は代返結構な世であると言える。
ラブライブのポスターの一件やね。こないだの宇崎ちゃんでしたっけ?あれにもいちゃもんつけて献血ボイコットとかしてたよね。
もうフェミってマジもんのキ●ガイばっか。
こんどはフェミニスト攻撃はやめてリベラル攻撃に替えたんだ?
フェミニストのフの字も出てこない記事がまた不自然な…
本文引用 "「私たちが築きあげてきたリベラリズムという理念は、お前たちの(低劣な)自由や権利を行使したり擁護したりするためにあるのではない」という本音"

Online
保守だリベラルだと言う以前に合意形成の無い社会って有り得るだろうか?発言、行動が一部の者であっても其れを表現する自由が有る、けれども社会の中の評価は必ず付き回るだけの事
アメリカの保守は合衆国憲法の理念を守ることがアイデンティティーであるとだけ…
この記事を書いた人はアメリカのことを何も知らない。
ラブライブのパネルの件といい、いつDグレも焼かれるか分かったもんじゃないな。
゛あー、ほんとうに最近の声が大きいリベラル見てるとそう思う
今リベラルを標榜している方々は「自由主義者」ではありません。
グゥの音も出ないド正論。わかりやすくてびっくりした。と同時に言いたいけどどう表現していいかわからない所を的確に表現され、かゆいところに手が届いた。文才だなぁ・・・
昨今のリベラルを自認する連中が不快な理由を適切に言語化してくれてる記事だのぅ ---
論理矛盾を理解出来ないツイフェミのような異常者を論理矛盾を分かった上で左翼が利用するのでもう手に負えないよね。風見鶏の様に反転する連中も政治信条はどうでもいいんやろね。
記事でも書いてある通り、主張する多様性が崩れています。

-リベラリストが求めるのは、「社会の規範を決定する権利の獲得」

そもそもの多様性も、それを受容しない相手に対して本来は
「お互い関わりあいにならないようにしましょう」
というスタンスであるべきです。
逆転した”リベラリズム”
現在アメリカで表現の自由を支持しているのは”保守”で、
表現の規制を主張しているのが”リベラル”という奇妙な逆転現象が起きている。規制の錦の御旗は”ヘイト・差別的”である。なぜこんなことが?
色々と考えさせられるが本懐はどこにある?と問われても
1人でも不幸な人を生み出さない社会としか答えようがない

Online: 「不快なポスターを許せない」保守化するリベラルの末路 自分で自分の首を締めている.
よい記事。
ドラマとかでよくある「正義だから無罪」って、実はポルノなんぞよりも断然教育に悪い、のかもね。
リベラルやフェミニズムの自爆はここ。
赤十字のポスターを過度に性的と批判してきた自称リベラルの人たちは、元々偽リベラルやな。
前から知ってたけど笑
信念がないので自分の欲望実現のためにリベラルを利用してる。
「実際のところ、リベラリストたちが現代社会で目指しているのは「だれもが自由にふるまうこと」ではなくて、まさに、「お前たちがこの社会に存在してよいのかどうかを決められるのはこっちだぞ」という「社会の規範を決定する権利の獲得」に他ならない。」
「あんたらの表現の自由に対する干渉が許せないから、(批判元が)抗議を取り下げるまで抗議する」と言えば、無限ループ突入か。
多様性を掲げながら自分の物差しで道徳や規範を頭ごなしに押し付けてくるんだから笑うよな
> 「私たちが築きあげてきたリベラリズムという理念は、お前たちの(低劣な)自由や権利を行使したり擁護したりするためにあるのではない」
なんだろうにゃ(っ・ω・)っ連中の本音は
『「私たちが築きあげてきたリベラリズムという理念は、お前たちの(低劣な)自由や権利を行使したり擁護したりするためにあるのではない」という本音』
お綺麗な看板を掲げた野蛮人よ
確かにね。
「野党党首の顔が写ったポスターは不快だ、許せない」と誰か(ウヨかな)が騒いだら、当然撤去するんだろう。
フェミニズムを極めたら昭和のガンコおやじにクラスチェンジしたでござるの巻
「私の好きなものを攻撃してる人たちのbioに寛容とか多様性とか書いてある😥😥」という困惑の声をノンポリ層からちょいちょい聞くので、不信は深まるばかりなんだろーな…
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