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なぜ「世界に冠たる企業」は日本から消滅したか 平成30年間の後れを取り戻す方法 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

41コメント 登録日時:2019-10-28 07:11 | プレジデントオンラインキャッシュ

平成30年間の後れを取り戻す。日本の経営者に本気で頑張ってほしいのはまずそのことです。平成の経営者は大多数が何も手を打たずにきました。令和の新時代を迎えたのですから、もういい加減、何とかしなくてはいけ…...

ツイッターのコメント(41)

米中と日本の差はふざけたり冒険したりする量の差だと思う。
大抵経済はそういう人が多い方が強い。
今日外出先でひしひしと実感したこと。
日本は本当に平成の30年間、何をやっていたのか。
ただ、足踏みをしていただけ。
もう、その遅れは周回遅れどころか
、取り返しも難しい。
ゼロからスタートすることだと思う。なんなら外国から人や技術をパクってきてもいい。
元々そうやって発展しただろ?
これから世界のルールはどんどん変化してゆく一方で、僕は年をとっていくからルールについていけないのは確実だ。

変化についていく必要のないところに身を置く必要があるなぁ
サークルや部活、学生団体でも調整型リーダーが好まれてきた。変化に対応していく中でアントレプレナーシップを身につけた、バランス型リーダーが求められる
まじ老害たちのせいでボクらは尻拭いやもんな。
しょうがないのかもしれないけどね。
ただ、今やらないといけないのはこういうことだとは思う
俺のブログの完コピのようなインタビュー記事。もう、ポイントオブノーリターンは超えたのだよ、愚か者。俺が2014年から2018年の間、必死に立て直している間も、君らは単なる傍観者だった。これから日本のエスタブリッシュメントはその罪を償うことになる。全ては、因果応報。
そりゃアメリカの言う事を舶来物を有りがたがるように、疑いもなく自己薬籠中の物にして来たからじゃないですか。コスト会計を最新の経済理論のように崇めて、人材に対する賃金までコスト扱いにして非正規ばかり増やしたから愛社精神も仕事に対する熱意も無くなっただけですよ
そりゃぁ製造業が研究開発しないからな
だって、日本にある企業であって、日本企業じゃ無いもん。
社員(自分)もこんなんだからなぁ。。。

なぜ「世界に冠たる企業」は日本から消滅したか   PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
日本企業が廃れる原因
・年功序列
・終身雇用
・若者を食い物にする
・経営者が無能
・経営者が従業員に何でもさせる
平成元年(1989年)の「世界時価総額ランキング」で、日本企業はトップ10に7社、トップ50に32社がランクイン。それが平成30年には、トップ10に日本企業はゼロ、トップ50にやっとトヨタのみのサギノミクス効果★「世界に冠たる企業」が日本から消滅し
延長線上でなく非連続を考えることの重要性 /
官僚的な企業体質から、環境変化に対応出来る組織変化や社会的使命の見つめ直しなど、いわゆる組織のライフサイクル「精巧化段階」に移れなかった日本企業、ダイバーシティ後進のツケはデカい
冷戦構造が終わり、情報化社会がやって来た
そして、インターネットが誕生するんだけど、日本はあのとき完全に乗り遅れたよね。
「インターネット? そんなもんガラスのトンネルだ」みたいなおっさん連中の反応だった。
あのときの態度が今日まで尾を引いているよね…
産業革命に乗り遅れたからね
日本から大変革できるリーダーが必要 /
国内経済が長期のデフレ環境下にあって、それでも現時点で生き残っていられるということは、むしろ環境への適応力の高さが窺えるのでは。
> 環境に対応できなかった経営に問題があったと認めざるを得ません。
優秀な高校生でも書けそうな論説。
すでに野球選手だった人たちがゲームチェンジに対応できなかったのはまあやむを得ないとして、かれらが野球のルールを押しつけてこれからメッシになれる可能性がある人たちの足まで引っ張っちゃったことはまずかった。
そうなったのは、村社会感覚から脱却できないサラリーマン経営者たち#失われた平成の30年。
経営者もアホだと思いますがアンタらが一番のアホだと思いますよ。例えばこの内容、分析としては0点レベルです。なにもしないでください
こう学歴社会とともに責任の所在が不明になったことでは?失敗はしたくない!無難にビジネスを展開。
社内政治・力学、学閥で社長を選んでいる現状で、GAFAに勝てるわけがない。
←1990年頃には、既にソニーの技術力は滅茶苦茶落ちてたけどね。それを宣伝で誤魔化して傷を広げただけ。方向性以前に、既に技術力が無かったの(笑)
ソフトを捨てハードを選択させられた
中韓に技術を盗まれたり アホみたいに自ら提供した
企業は儲かるが社員の所得は上げないという 経団連と自民党のやり方
などなど^^;
平成の30年間
世界の中心にいた日本企業は蚊帳の外になってしまった。
またイケイケどんどんの日本になるのかな!?
新しく出てくるための準備。あなたにとっての夕陽は別の人にとっては朝日かもしれない。 /
自分の目で、乗る船を見極めないとな。
>日本が得意とした垂直統合型のテレビ事業は、いまや地球上に存在しません。
>「従来のビジネスモデルが通用しなくなる」と訴えても、実際に大波を見ないうちは誰も信じません。
良記事、プレジデントはこれ無料で開放するんだから太っ腹だよな(一応本の宣伝兼ねてるけど)と感じました。30年前から働いている訳ではないので、私は偉そうなことを全然言えた立場ではありませんが、経営チームのダイバーシティが大変低い事実は今も昔も一緒です。
経団連中西宏明会長ヨイショで終わってる謎記事。
大企業じゃなくてもこのマインド大事。“闘争心を絶やさず、乱世を駆け抜けろ“→
この旧世代の人達、早く上に抜けて欲しい。『大企業の社長といえば、新卒一括採用で就職し、そのまま終身雇用、年功序列のなかで育った60歳以上の男性が典型です。社内外に敵をつくらない調整タイプが多数を占めてきました』
タイトルからしてなんだかなぁと思ったが、中身は普通の記事だった。
でもなんかちょっと古いのよね。
そうじゃない感ががががw
30年前、平成元年の日本には「時価総額世界トップ10」のうち7社があった。だ
以上

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