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なぜ日本人は「甘い飲み物離れ」をしているのか 無糖分野が清涼飲料市場を牽引 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

富士経済は2018年の清涼飲料市場についての調査結果を発表した。18年の市場規模は前年比0.5%増の5兆1936億円(見込)だった。同市場は14年以降、小幅な成長を続けている。市場の伸びを牽引している1つが無糖飲料…...

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清涼飲料市場を牽引する無糖飲料分野

ラベルの原材料まで見て購入する人は飲料に限らず食品分野でも増えてますね。

>清涼飲料市場全体は縮小と予測
>一方でお茶、ミネラルウォーター、炭酸水、無糖コーヒー等を指す無糖飲料の18年市場規模は前年比3.3%増の1兆5000億円
「他人の目を気にするため」っていうのも1つの理由
これ決して悪いことではないですよね。
日本人の甘い飲み物離れ。タピオカミルクティーのブームを見る限りは若者が甘い飲み物を敬遠しているとは思えないな。若者人口が減少することで甘い飲み物の需要が減って、全年齢層でお茶やミネラルウォーターを購入する習慣が定着して市場全体では需要が増えているのかも。
計算したり調べれば分かるかもだが、記事内で『甘い飲み物離れ』は、飲料メーカーの人のコメントのみで根拠不明。記事ではなく、単なる記者の感想だな。 /
健康志向かー
言われてみれば炭酸水だけがこれだけシェアしているのだから無糖飲料の流れは止められないだろう。
無糖が伸びてるのは事実だけど、甘い飲み物がシュリンクしているのは違和感。タピオカミルクティーがぶ飲みされてるし。 /
▼砂糖入り飲料の売上減

砂糖入り飲料の害悪を、
私たち消費者が学んできた結果だと思います。

でも、私の身の回りには、
まだまだ砂糖入りの缶コーヒーを飲んでいる人も多いですね。
健康に気を使っているからなのか。 /
多くの人が糖質を気にして炭水化物を抜いているんだから、甘いジュースが時代遅れになるのは必然。

また、数ある書籍でも「できるだけ糖質は取らない」「白砂糖は体に良くない」という内容があり、健康志向の人はまず飲まないよね。
缶コーヒーとか無糖か微糖しかないからそもそも選択肢がないし MAXまで行かなくていいから強糖とか出してよ
昔と違いどこでも手に入る様になって、その結果病気も激増した。血糖値が高いと体に害がある。脂肪分の多い食事も増えて体重も増加傾向。自ずと糖質控える様になるでしょう。
砂糖に頼ってる飲りょメーカーは考えないとだめだよ。カロリーゼロはもっとダメだよ。奇形出るから
>甘味料すら敬遠する傾向も
甘味料が嫌いって人は、糖分どうこうの話が出る前からいたでしょうに。
その前の文の健康志向とも関係なく。
いい傾向。甘い飲み物は百害あって一利なし。100%フルーツジュースもダメです(太るし糖尿病リスクも増加)。
また○○離れ。
タピオカとスタバは人気だけど・・・。
美味しい無糖飲料が増えただけじゃないのかな。 /
CraftBOSSミルクティーしかり紅茶花伝ロイヤルミルクティーしかり、『上品な甘さ』と銘打って各社新商品を出しているのが目立ちます。
消費者としては自身の選好をとてもよく捉えているなぁとただただ感嘆するばかりで...
甘い飲み物は健康に悪いからでしょ
酒飲みの意見だと、アルコール抜きの甘い飲み物なんて気持ち悪くて、少ししか飲めない。
そもそも食事内容が糖分過剰気味ですから、ええ傾向ですわな
(・ω・)ノ🎂 /
そういえば私も甘い飲み物飲んでない
20代に突入して、健康を意識しているわけではないが、お茶や水を買う頻度は大幅に増えた。無意識に健康志向になっているのかも?
昔は砂糖にお金を払っていた。水やお茶にお金を払うなど信じられなかったものだが。今は不健康な砂糖水にはお金を払わない。
ホワイトカラーの飲用カテゴリーの細分化と糖質制限の認知上昇による所は大きいと思います /
富士経済は2018年の清涼飲料市場についての調査結果を発表した。18年の市場規模
以上
 

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