カフェ首位がドトールからスタバになったワケ カギは「コンビニ」との喫茶体験の差 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

2019年7月4日、東京・浅草寺の雷門脇に、「スターバックス コーヒー(以下、文脈に応じて「スタバ」)雷門店」がオープンした。現在は外国人観光客の姿も目立つとはいえ、江戸っ子の“心のふるさと”といって...

ツイッターのコメント(15)

え?まだスタバに行ってるの? ダサ!
ドトール派だつたけど、マック派になったわ。行ってたときは、私の行ってた職場近くのドトールは喫煙可だったから、やだった。そのドトールが禁煙だったら良かったんだけど。
アンチもいるけど、個人的には好き。コーヒーショップというより、もはや一種の娯楽。「ピープルビジネス」って言葉は食品に携わる人間としては、今後のビジネスでキーになる言葉だ。
ここ数年で様変わりした日本のカフェ業界。大手各社や本格喫茶の雰囲気を守る名店など注目店の「いま」を紹介する。/   #カフェ
そんな事になってるのか。
私はスタバ独特の香りに引き寄せられてしまう… ☞
コンビニのコーヒは市場の2割を占めるそうだ。
The 現場上がり👍 ——————— “東日本営業本部・本部長の林千暖さんは... もともとコーヒーが大好き」で、20年前、日本法人にバリスタとして入社...
... 国内1400店を超える店舗のうち、約500店が林さんの管轄だ。”
———————
◆ドトールが抜かされた理由は?
「コーヒービジネスではなく、ピープルビジネス」という理念
「当社にとって『ロースタリー』はフラッグシップ(旗艦店)といえる存在です。焙煎工場もベーカリーもあるので、お客さんはコーヒー豆が流れる音や、パンを焼くニオイなど、五感で楽しんでいただけます」
タバコ会社の広告を載せているプレジデント誌は、『スタバの好調のカギは完全禁煙』と言えないのかな?
記事で挙げているコーヒーチェーン店の中で、全店が完全禁煙なのはスタバだけ。
ドトールとスタバはそもそも利用目的が完全に異なりますので、単純比較するのもどうかなと。それよりもスタバをコピーしたドトール系列の業態「エクセルシオール」とスタバを比較した方が良いでしょう。こちらはさらに...
誰がスターバックスを倒すのか!?

記事にもありますが

その通りだと思います。

当初、日本で成功しないと言われたスタバですが、いまや敵なしの状況。
おもしろい記事だと思った。
以上
 
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