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全米の"こんまりブーム"が必ず終わるワケ | プレジデントオンライン

22コメント 登録日時:2019-07-11 16:12 | プレジデントオンラインキャッシュ

世界的に人気の片付けコンサルタント“こんまり”こと近藤麻理恵さん。「ときめくモノ以外を処分する片付け法」はアメリカで大ブームになっ…...

Twitterのコメント(22)

@furi22 騒ぎ過ぎじゃないかと思っていましたが、ほんとにこんまりフィーバーしてたんですね。
結局、モノを買う文化なので、一部だけフィーバーして、いずれ終わると思っていました。
近藤てバカしかいないな。何でだ?マッチでーーーーす
リサイクルショップの事が書かれてたけどそこは同意。他の人にとってはときめく物なんじゃないの?って観点が昔からないよねこの子

あとゴミ処理の問題も無視かよ

アメリカ人は買い物をやめられない
納得w

“米国人は、その商品に「ときめき」を感じるかどうかではなく、自らの「アイデンティティー」を重ね合わせられるようなモノを選び、それを自分の「代用品」とみなすことが多い”

アメリカ人は買い物をやめられない:
「アメリカ人は買い物をやめられない」「歴史的に、米国ではリサイクルショップへの寄付が増えた後、ほどなくして消費も増えるというリバウンド現象が繰り返されてきた」「米国人のモノ選びの基準は「ときめき」ではなく「アイデンティティー」」
ただの揚げ足取り批判記事かと思って読んだら、結構面白かった。アメリカンが物をひたすら買うのは頭も心も弱いからだと思うんですよね。まあそれに支えられてる世界経済ではありますが。
反消費型消費主義って興味深い
[ロサンゼルス 7月12日午後3時50分 晴れ29度] 米国製品はわざと粗悪だから消費し続ける必要がある事が大問題に繋がっていると思うのです。
興味のないことには非情過ぎる米人にこんまりってワードを根付かせただけでも快挙だと思うけどなー
こんな記事を書いちゃったか……('・ω・')
知りませんたろう。(おかんが使う 笑)
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| プレジデントオンライン

こんまりさんは好きですが、リサイクルショップは嫌い。いらない物、ときめかない物で溢れている気がします。汚部屋の片付け業者が引き取り、売っているのを見てから、絶対買わなくなりました。不要品は嫌
色々考えさせられる話、なような気がする。
アメリカ人は買い物をやめられない 「米国人は浪費とモノの処分を繰り返している」「消費者は不要なモノを「寄付」することで、新たな消費を正当化できる」瞑想の流行も似たような原理かな。米国に限った話でもないですが。
米国の大量消費文化は、ルーズベルト大統領が大恐慌を脱すべく、1933年にケインズ経済学に基づくニューディール政策を導入し、経済成長の尺度を「消費意欲(consumer confidence)」に置くようになったことにさかのぼる
ブームとかって、生計の柱を2本以上立てておくのが、最善の策だと思う
全米のこんまりブームが必ず終わるわけ
Discover(Google)から
だったら、たとえ終わっても、またブームは再来するのでは?
 ↓
全米の"こんまりブーム"が必ず終わるワケ。
米国人は浪費とモノの処分を繰り返しているから。
どんなブームも必ず終わる。ただ、2016年ミニマリストブームでは「反消費」と「嫌金」があった。会社からフリーランスへ転向した方の中には「稼ぐ」概念が弱かったせいか詰む方もいたように見えた。自分の活動にお金が必要なら必要な「モノ」として考えることも大切。
以上

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