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親が熱心なほど中学受験で不合格になる訳 兄2人は失敗も"手抜き娘"は桜蔭に | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

今回は、女子中高一貫校の名門・桜蔭に通うHさん(現中学2年、13歳)と、その家族の中学受験ストーリーだ。「合格」の立役者は、40代後半の母親である。母親自身は中学受験をしていないが、夫は神奈川県の難関私立…...

ツイッターのコメント(10)

親が熱心すぎると、子どもとの関係が悪くなったり、子どもの自主性とか自発性とかが欠けてしまって、結果うまくいかなくなってしまう。ただ、だからと言って、放任主義のご両親でもうまくいかない。中学受験の親と子の関係ってバランスがとても難しいです。
遊びを制限しすぎたり、外に出さなかったりすると脳が委縮するね。うつ病の原因にもなる :
兄2人は失敗も"手抜き娘"は桜蔭に。反省から最後はノータッチを貫いた母の話。/   #中学受験 #子育て
親が熱心なのはいいけど、任さないといつまで子供の事管理するのかな?て方は案外多い
大学受験時でも全部お膳立てしてる人少なくなかったし
表面的なノウハウや勉強量に変に熱心だと危ういでしょう。受験でも大切なのは人間教育です。
教育熱心なんて、ただのヒステリーだけどな。社会ってのは一定水準さえ満たせば、なんでもそこそこ、いいかげんでもいいんだわ。そんなのにお互い呼吸・心拍・血圧使うのが間違ってる
これは皮肉な話だなぁ…(−_−;)
うちの弟も、一時期塾でその才を塾長に認められて、同じ塾の中学受験コースに移って勉強してた。
結局中学受験はしなかったけど、そこで積んだものがあったおかげか高校受験は第1志望の名門校にパス出来た。
以上
 

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