東大祝辞の核心「日本は世界一冷たい国」 | プレジデントオンライン

418コメント 登録日時:2019-04-16 09:05 | プレジデントオンラインキャッシュ

東京大学入学式での上野千鶴子名誉教授の祝辞が話題を呼んでいる。コミュニケーションストラテジストの岡本純子氏は「上野氏は『自分が勝ち…...

Twitterのコメント(418)

これが日本のリアル
件の祝辞は賛否両論ですが、記事で挙げた箇所に対する「否」意見は見たことがありません。反感を集めているのは前段で、事実認定が雑であったり、単純に失礼であったりしたことです。最後に「いいこと」言われても。 / | プレジデ…”
結論は悪くない。でも、女子の入りにくさ1.03を1.0より大きいから統計は大事で考察しろと言われてもね。どう見ても誤差。嘘の証拠でどんな良いことを言っても、心に響かない。
いつ「望まない立場」に転がり落ちるかわからない 自分のことだけで精一杯
何か虚しいね
健康保険、生活保護など充実してる中でこれ以上どうなのか、という視点でもあるでしょうね、日本の場合は。
実際その通りだろ。国内の貧困報道に対する反応を見ればよく分かる。どいつもこいつも不満の声を上げる弱者を見るなり寄ってたかってストンピングするような言論を露骨にぶつけてきやがるからな /
久々響いた記事🖐🔥
これは違う気がする。日本人の貧しい人は「俺は国の助けなどなくても生きていける」という矜持があるんだよ。
弱き存在が弱いままで尊重されますように…
主観( ・ω・)、人によって違う主観のひとつ。

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《世の中には頑張っても報われない人、頑張ろうにも頑張れない人、頑張りすぎて心と体を壊した人達がいます。頑張る前から「しょせんお前なんか」「どうせ私なんて」と頑張る意欲をくじかれる人達もいます。あなた達の頑張りをどうぞ自分が勝ち抜くためだけに使わないで下さい
思えば、昔は隣近所のお節介が当たり前だった気がした。
軽薄になった人間関係、挨拶さえも強制的。
Giveの声をもう一度聞いてみよう。
頑張って身体壊した人間に対してペナルティ与える社会だからな日本は。
興味深い内容
心苦しい程に、、
直感に対して強くブレーキ力がかかってしまっているのかも知れない。
特に地方では、自分の枠の中だけで生きて未だ村社会から抜け出せない日本人が多すぎるのは事実ですね。
なぜに寛容な心が持てないのか?
東大祝辞がおもしろい!!
いつから日本は、こんなに冷たい国になったのでしょうか(/ _ ; )
NYでどの地下鉄に乗ればいいかわからなくて通りかかったおばちゃんに聞いたら、おばあちゃんもわからなくて他の人に聞くと他の人もわからなくて更に他の人にも聞いて、「こっちだよ!」「いやこっちだろ」って最終的に米人4人でディスカッションが始まったの面白かったな
世界一冷たいというか、ホモソーシャルな集団があって、それに入ってたら優しいけど、その他に対してマジで冷酷。
これに祝辞に不相応と言ってる人は
さぞつまらん人生過ごしてんなと思っとります。こんな事こんな時でなきゃ聞くチャンスない。祝辞なんてオメデトウでいいのに、せっかくならいい事聞きたいやん。
SNSが普及するのは便利になったと同時に、人が人を非難するのを見るのも多くなったように思う
いつ、貧困犯罪病人その他色々…
いつ自分が叩かれる側に回るか解らないのに安易に叩くと見事なブーメランになるのはちゃんと心に留めておきたいよね
身内だけが責任重く助ける義務がある。身内以外は自己責任で知らねぇよという心温まる国民性だなぁ。知らんけど。
アホな記事もしくはデータの背景を無視した悪意のある記事だな、
この人とガツンと来た箇所は同じ。そして、「たまたま恵まれた環境と能力と運」なんですよ。そこのエリートさん。→
偽善という言葉を勘違いした変な恥ずかしがり屋が多い気がする。
電車で席譲るのとか気付いた瞬間にやれば?って思う。色々気にし過ぎじゃない?
持ち上げたり、こき下ろしたり
一貫して当たり前のことを言い続けているだけなのに、言い方の違いだけで
東大生がGiverになったら最強かも☆
学費の高騰で若者はスタートから借金を背負い、中年層は実質賃金低下で余裕なし。老人は独力で生きろ、でも年金は払えと言われるような状態で他を気遣う余力がないだけで、一側面のデータだけだして冷酷とかそれはちょっと言い過ぎじゃないかなぁ。 @Pre_Online
日本人はほぼ90%が日和見ですよ。弱者に冷たいのも権力者がそう言ってるからであって東大出の官僚=日本人を100%管理、というふうには思いたくない。彼らの温情の有無によって私たちの生き様が決まるのか?それより教え子のカイヌマをなんとかしてくれ
もう日本は終わってる。何故こうなってしまったのか?こういう連中が日本人を洗脳して陥れたからだよ。個人で野良猫の命を繋いでいた人達は気付いていたと思う。日本人は冷酷だって。
この調査がどこまで正確か不明だし、例え日本が世界一冷たい国だとしても、自分の周りには人のために愚直に頑張っている人が多いので、そういう人の魅力を最大化するために映像を作ろうと思えてならない。俄然燃える。感謝!!
「上野氏は『自分が勝ち抜くことだけを目指すな』と訴えた。多くのデータは、日本が敗者や弱者を排除する『世界一冷たい国』であることを示している。上野氏のメッセージはその危機感の表れだろう」
東大入学式の祝辞。後半の「頑張れない・・・」からのところがすごく良かった。宮台先生の言うところの『損得から正義へ』に通じるものがある。
平気で世界一と根拠なく誇大なこと言うヤツを信用してはいけない
今の仕事していても、日本は世界一冷たい国だと確かに実感します。
それもここ数年で本当に悪化しました。
日本の歴史を見ていても中々弱者に優しい時代は無さそうで…😓
変わらなければいけないんですが
国外に出ると日本の冷たさが一段と身にしみる気がする。
なんとなくわかる気がする。日本の方が絶対暮らしやすいしこんなに充実した国はどこへ行ってもないけどどこか冷たさを感じる時があるんだ。某国へ行くとなお一層感じる。
私、これFBで読んだんだけど、なんか都合の良いように上野氏の祝辞が使われてる気がするんだよね。コラムからと祝辞自体から伝わること、結構違う。
原文を読むって大事よね。だから、語学も訳じゃなくて自分で読むことが大事よね(ってよく今の語学力で言えるな
人を助けるのは悪いことではない、寧ろいい事ではある。

しかしそれによって自らが破滅してしまったら意味がない。

全てを助けるのではなく、相手が自力で解決出来る道筋を作ってあげる程度の助けがちょうどいい。

それが相手の今後のことを考えた最良の手段。
普通にいいスピーチだと思ったけど。
こうして数字で見ると本当に日本て冷たい国なんだなぁって実感する。
上野千鶴子先生の祝辞とは言ってることが違う。さすがにむちゃだ。 / Online:「仕事人×生活人」のための問題解決塾)
私は自分が優しい人間だとは思ってない。
だけど、まだそれほどあれこれできているわけじゃなくても、障害者だから出来ることで誰かの役に立ちたい気持ちだけはブレてないつもり。
ただだからって聖人君子を押し付けられるのは迷惑なんだけどね。...
っつーか、そんな遠回しに言わないで「お前らは特権階級だ! 特権階級には"高貴なる者の義務"がある!」とストレートに言えば良かったんじゃないですかね。
上野千鶴子は好き嫌いの問題じゃなくて、もはや一介の学者ではなく一種のスターだから、たぶん現実論や正論は述べていないし、正論で対抗しても仕方ないんだと思うよ。そう考えられない方が不幸で相手が有害に見える気がする。カリスマやスターってそういうものじゃないか?
"いや、「表立ってやさしさを示してはならん」といった変な因習に縛りつけられているかのようなところがある。"
この感じなんなんだろうね。
これは衝撃かも
日本は温かい国と思っているのは日本人だけ

自分の身は自分で守らないといけないなぁ
東大祝辞の核心
「日本は世界一冷たい国」

“弱者を見殺しにする日本”
冷酷すぎるデータ2/3
まあそう思ったらそうなんだろう。
私はそんなこと無いと思う
日本人はTAKER。世界有数の人に冷たい国民。
人の労苦に共感できない人は社会的にも成功しない。否、日本では出世しますが、世界では無理です。少なくとも他国では日本より助け合って生きていますので。
これは俺も思うな。一度の過ちさえ許さず徹底的に排除しようとする空気は正直言って気味が悪い。
世の中で最も成功するのは「Giver(人に惜しみなく与える人)」❣

PRESIDENT Onlineさんより

@Pre_Online
私も自分が一番で、欲しい欲しい、ばかり。どうやったらギバーに慣れるんだろうか
いつから日本はこんなに冷たい人が多い国になっていたんだろう⁉
弱者切り捨ての安部政権やAKS等のやり方が通せている理由が少しわかった(^_^;
東大卒は公務員になる 日本の公務員政治の不具合を訴えたと自分は思う!
日本人が仲間にだけ優しくて、他に無関心なのは昔からなのでは?
村社会ってやつ。
居るからなぁ。智を積んで、徳を積まない人。智を他人を傷つけるために用いる人とかね。
女の子の高学歴者が少ない理由は親の性差別に由来。
息子は大学、娘は短大で良い、って頭の親が「子供の翼を折っている」
分かりみしかない…
とても興味深い🤥🤥
この内容に少し疑問はあるけど、
私はGiver だと思って実行している。
理由は「なにかを貰うまで待つ時間がない」
豊かな人、エリートな人は分け与えよう。

東大生でもTaker マインドという見方。
giverになろうよ!という記事の趣旨はわかる。だけど何故「日本が世界一冷たい国」なのかは全然わからん。ネパールの友人を持って、今まではスルーしてた”意味なく日本をディスる言葉”に強烈に違和感を感じるようになった。
『弱者を見殺しにする冷たさ、多様性を認めぬ冷たさ、敗者を排除する冷たさ。人と人とのつながりが希薄化する中で、凍り付いていく社会。今、ここで、大きく舵を切らなければ、日本は氷河期へまっしぐらだ』(本文より
日本って意外とそうなのか、いや全くその通りなのか?冷たい国

"勝ち抜くことだけを目指すのではなく、恵まれない人々を助けることに目を向けろ"
記事より引用

人は誰かに善行を施すために生きるもの――。海外に行くと、こう考えている人が本当に多いことに驚かされる。

やっぱり日本は異常な国、日本会議がある限り(*'ω'*)
僕が思うのは、他の人が善行をしたときに、見て見ぬ振りをした人にとって、自身が「相対的に悪」に感じるから、善行をした人を「偽善」とレッテルを貼って足を引っ張るのかなーと。
いや、何で2人で完結してるのに比較すんの。
僕はGiverになりたいと思っています。
それは偽善とかじゃなくて、
Giverじゃないと自分自身が幸せになれないということを知ってるから。
島国ってのもあるのかな。多様性に寛容でない社会。
Discover(Google)から
・・・「国は貧しい人々の面倒を見るべき」とはあまり考えない59% ← これが答えかな。
世界一かはわからんけど、余裕がなくなった気はするなぁ。いつからだろう・・・。
話題の東大祝辞 弱者に冷たい日本への危機感の表れか
あとで読む
日本は世界一冷たい国、などとは全く思わないな…。人がどう思うのかではなく、実際に生活に困窮しているが支援を受けられていない人の割合を比較すべきなのでは -
カンボジアでボランティアしてる時、日本人に偽善だって言われたことあるけど

カンボジアでは、見知らぬカンボジア人が、「君に本当に感謝するよ、次は僕らの村に来てね!」って言ってくれます。

本当に現地はあたたかいよ!!
チャリティしてる方が日本では少数派だもんねぇ…
各人の経験/思想を揺さぶる発言なのだと、今さらだが思う。
会社も冷たい。

私、潰れないことを至上とする会社にいました(笑
経営者から見ればひとつの真理だけど、会社も新陳代謝は必要。
@Pre_Online

血縁者だけでグルグル協力🤝してるだけでは多様な社会には適応できないのでは?枠をどんどん拡げて他者を思い、少し手を貸すくらいの余裕を作りたい❣️
素敵だと思う、むしろ日本を代表する学院では今まで誰も発言しなかったのは違和感がある。
つい某W大学と言っても和歌山県内の大学を連想する人がいることを連想した。
「他者との関係性において、「やさしさの示し方」がわからない、いや、「表立ってやさしさを示してはならん」といった変な因習に縛りつけられているかのようなところがある」
賛否両論あるみたいだけど
この話題が取り上げられる事に
価値があると思う。
僕もボランティアとかする人をあれは内申稼ぎだって馬鹿にしてるけど、そういう施しなどに対して冷たいイメージを持ってると広がらないんですね
気持ちが大事と人は言う。でも、本当に評価されるべきは行動したのかどうかなのだと思う。
>「国は貧しい人々の面倒を見るべき」という考えに対し、同意すると答えた人は、イギリス91%、中国90%、韓国87%、アメリカ70%であったのに対し、日本は47カ国中、最低の59%だった
>日本の温かさとか紐帯というものは、非常に限られたいわゆるタテ社会に存在するものであって、そこに属していない人に対しては非常に冷たいというか極端に無関心という面を持っているように思われる
「Giver(人に惜しみなく与える人)」でありたい(そういうと売名行為っていわれるのかな、変な世の中)。
深い、、、

色々な要因があると思うけど、確かに「寛容さ」と「弱者を助けようとする意思」はあまりないよね

どうすればいいのかね
みんな他人を見る余裕がないのかなぁ

ちなみに
成功するのはGiver(与える人
らしい
上野さんの祝辞は多方面で多角的に波紋を呼んでいる。自分の母親も真面目に頑張って生きてきて、社会的には中途半端な弱者の立ち位置。生活保護などの施策は門前払いされる。自分も要領悪い生き方で運もいいとは言い難い。やはり未来を作る子供たちの教育と意識がすごく大事
「国は貧しい人々の面倒を見るべき」だと考える人が極端に少ないのは、冷たい国民性なのか、少子高齢化に伴う年金の不公平感から来てるのか、西欧的な個人主義が一人歩きしてしまった結果なのか、多角的に見る必要はあると思うけど、良い記事だった。
世界一冷たい国の根拠としている調査は、親切やボランティアを敢えて口外しない人が多い国柄ってことも考慮されるべきだと思うんだが。少なくとも自分の周囲はそんな人だよ。
「日本の温かさとか紐帯とかは、狭いタテ社会のもの。そこに属さぬ人には非常に冷たく極端に無関心。敗者の再挑戦機会の有無が、温かい社会と冷たい社会を分ける。
弱者見殺し、多様性排斥、敗者排除の冷たさ。人と人との繋がりが希薄化する中で、凍り付いていく日本社会。」
こちとら自分のことで精一杯なんだよ。うるせーな。ところで、幸福な王子って小説があってね。まあ、イカれてる人が書いたんだけども。
も成功を収めるのはほかならぬ「Giver(人に惜しみなく与える人)」なのだそうだ"
日本人は優しくないという事実がだんだん浮かび上がってきてる→
物質的な豊かさはあるけれど、心の豊かさは無い人たちが多いのだと思います。

いつからこんな世の中になってしまったのか。
イギリスに住んで驚いたのは本当にこういうことだった。真の優しさってこういうことなのかって、心に染みた瞬間もあった。自分のことも見直そう。
>アダム・グラント教授によれば人は3つのタイプに分かれるという
「Giver(人に惜しみなく与える人)」
「Taker(真っ先に自分の利益を優先させる人)」
「Matcher(損得のバランスを考える人)」
努力できるのも自分の意志だけじゃなくて生まれ持った性質や環境、境遇などが複合的に重なってやっと出来るのだから、恵まれなかった人たちへの配慮はある程度以上必要
ライターの解説は置いといて先生の言葉は素晴らしい。東大生よ、ケンシロウになれ!
この祝辞はいろんな人がいろんな箇所を切り出して引用するのが面白い。:
おおむね同感。
同じ危機感を持ってる人もいるんだなあ。…コミュニケーション能力が全てなのに。
この祝辞から考えるべきことは多い。
祝辞の中で紹介されている小説を昨日読んだ。上野千鶴子さんの訴えが強さを増した。
以前「いつからこんなに世知辛い世の中になったのだろう」と呟きました。
こうした意見に接すると、私が抱いている漠とした不安が考えすぎのことではないと感じます。
さすがに最も落ちぶれる層もGiverである点に触れないのはフェアじゃない気も。。
いや、発信してる人にケチ付けるのはホントに良くないんやが。。
上野教授の伝えたかったこと。本当に必要な考え方だと思う。



#東大
日本はヒエラレルキー大好きだからさ
やっと例の祝辞の全文を読んだ。すごくまともだった。/
ワセジョっていつの話だよ…
その通り。安倍自民党のせい。それでもまだ自民党に入れるの?
「惜しみなく与える人」…
簡単そうで、なかなか難しい行動だよね… 記事にもあるけど、【出る杭は打たれる”風習もあるしね…
国が暖かすぎると人は弱くなる。そして国が冷たくとも人は本来暖かい。ただ、国の冷たさに感化されている人が増えている気がする。日本と日本人はどうあるべき? >
話題の東大祝辞。拡散したのだから講演者としては大成功。
記事の著者は、世界と比較して低レベルだからテコ入れの必要ありというロジックで、具体例も示している。
日本のある意味冷たい部分は、現代日本のマインドセットとして呪いのように我々を縛る。
弱者に厳しい
貧困、マイノリティ、様々な障害
それらは全部
自業自得
努力しない結果
選んだ結果

え?その感覚は何のせい?

その感覚作ったの学校じゃない?

「努力しないとダメな人になるよ」
「漢字テストできないのは努力のせいでしょ」

先生言ってたそんなこと
日本では「他者からの善行や好意を喜んで受け入れる」姿勢も大事。
「日本は世界一冷たい国」←これは明らかに的外れだ。税制や社会システムを他国と比較して見ろ。日本は間違い無く、世界一温かい国だ。
”『世界一冷たい国』”

そうかも(T ^ T)
衝撃な一言。
「日本は世界一冷たい国」
なんとなく冷たいな〜と思うことは何度もあったな。
日本は少なくとも江戸時代までは周りに温かい国だったはずだ。四国のお遍路さんなどにそれは残っている。
Giverが最も成功するの?
どういうことか、考えてみたい→
本文より「利己の目的ばかりを追うのではなく、ほかの誰かの幸せを考え、支えあって生きていくべきだ」
日本が「世界一冷たい国」なのは日本の歴史に寄る。遥か昔から日本人は権力者に支配され辛い想いをしてきた。先の大戦でも日本人は権力者の駒にされ血を流した。そして今は日本会議と安倍晋三によって権力者の独裁による不幸・国難を背負っているのが当たり前になっている。
目の前のことに必死で、自殺したくなるくらい働いて、他人に目を向けられなくなって、誰も助けてくれないと絶望して、「わたし定時に帰ります」と割り切るしかなくなるのだよ…
ですね! 学歴職歴ない障害者なんか相手出来ないのでしょう、車椅子の私には全政党の選挙活動の人達誰もチラシくれませんでしたものw
昔パリのメトロの駅で見たシーン。ベビーカーを押した若いお母さんが階段下で赤ちゃん抱いて上ろうとしてたら、鼻ピアス、タトゥー、赤髪のパンク風若者2人が一声かけて赤ちゃんごとベビーカーを持ち上げ上まで運んでいった。文化ってこういうところに現れるんだよね。
電車にわざわざ優先席っていうのを設けてるのも日本だけという話もあるからな〜。考えさせられる記事です。
言葉の強さが沁みる

私は 最高の言葉だと思います

人それぞれ受け取り方、感じ方が違う
それは当然のこと

心に響いた言葉を大切にしたい
人は3つのタイプに分かれるという。
Giver(人に惜しみなく与える人)
Taker(真っ先に自分の利益を優先させる人)
Matcher(損得のバランスを考える人)
このうち、最も成功を収めるのはほかならぬGiverなのだそうだ。日本に足りないのはこの「Give」の発想なのかもしれない
人を助けるのは役所や政府がやればいい、と丸投げ免除になっていますね。でもビジネスの本質も人の利益を増すことで返ってくるものと思いますけどね。与えないとなにも返ってこない。 / (148 users)
日本は冷たい。だから、脱出した。
そういうことを言いたかったのかなぁ。そもそも「日本は」って言っている時点で、なにかレッテル貼りな気がするし、根拠も感情に依拠するデータばかり。
“多くのデータは、日本が敗者や弱者を排除する『世界一冷たい国』であることを示している。上野氏のメッセージはその危機感の表れだろう」” /
世の中で最も成功するのは「Giver(人に惜しみなく与える人)」>
その通り。日本は冷たい国。自殺はこれからもっと増える。移住できるなら日本から出たいです。
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