論文不正は"研究者の薄給"を放置したツケ | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

18コメント 登録日時:2018-02-26 11:24 | プレジデントオンラインキャッシュ

若手研究者の不安定な雇用が、さまざまな歪みを生んでいる。今年1月、京都大学iPS細胞研究所の助教(36歳)による論文捏造が発覚した。動機…...

Twitterのコメント(18)

カネがないのがそもそも悪い
「5年超の有期雇用労働者に無期転換を申込みできる権利」の行使を阻んだのは政府や大学・研究機関だった。そして、それに一枚噛んでいたのがiPS細胞研究所の山中所長自身だったことはあまり知られていない /
研究職に拘るリスクを周知していれば、あとは本人次第だと思うが。/
研究者の育成はじかんがかかる。若年層に競争原理ではなく、教授陣等のハイサラリーの方々にもっと競争原理を働かせる方法はないのだろうか。 /
いろんなところでアイデアを出して働かないとこうして実直な人が困るんだよね。
みんなの問題として意識的になりたい。
そのとおり_
プレジデントにはこんな良記事が載るんですね↓
山中伸弥所長を悩ませる予算不足 (溝上憲文) 【プレジデントオンライン】
原稿料も安い
別の万能細胞もどきの方は学校出たてで一千万でしたけど追求しましたか?
ハガレンかよ(*T^T)
問題は「研究者の薄給」じゃなくて「有期雇用」でしょ…と思って読んだらちゃんと有期雇用を問題にしていた.これは記事タイトルが悪い
@Pre_Online

予算不足が招いた論文捏造!
論文不正は「研究者の薄給」を放置したツケか 動機にクビへの焦り。
以上

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