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富裕層に見放された大塚家具のたどる末路 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

大塚家具の業績下落が止まらない。前期は46億円の営業赤字。今期はさらに業績が落ち込む見込みだという。父親を追い出す「お家騒動」を経て…...

ツイッターのコメント(144)

だから、自分が戦うべき土俵は
見誤っちゃだめなんだって!
これが売れてるから
うちもこれを売ろうって
緻密な大戦略がないと
先駆者に勝てるわけがない。
2ページ目のグラフが分かりやすい。久美子社長も株主も間違っていた。
競争相手はニトリではなかった:
競争相手はニトリではなかった:PRESIDENT Online - プレジデント
大塚家具、やっぱり杉な展開で草生えるwwww
競争相手はニトリではなかった:PRESIDENT Online - プレジデント
20年程前の新婚時に大塚から購入したソファーやベッド・食器棚等全て未だ現役。幾度の引越しにも耐えた。高かったが良い品が揃っていた。この現況は残念だ。
FGOとおなじ 顧客を見ずに空想の敵を探している そういうのを被害妄想というのです
この分析が正しいとするならば、数年後には又社長交代。父親の復帰もあるかもしれない。ジョブスが戻ったのと同じかな?
社長以外の経営陣に、問題は?
そもそも日本の状況が厳しい?
ブックオフ入れた伊勢丹は平気なの?
お家騒動でブランディングが下がっただけでなく、顧客ターゲットや競争相手の設定、競合環境の把握、仮説の設定の間違いなど、大失敗の戦略立案の事例だ!!
ニトリに行く層が大塚家具と比較しようかなとはなる訳がないんだよなぁ。
本当にこの経営戦略終わってるわ。
娘社長は間違ってるんだろうけど、パパ社長でもダメだったのかも知れない。経営は難しいね。
「素敵な家具と暮らしていても 父と娘は分かり合えない」
なるほど。ニトリをライバル視してしまったのが失敗であると。うーん、どうなることやら。 /
8/25 富裕層に見放された大塚家具の辿る末路〜競合はニトリでなかった。戦略仮説の誤りに気付いた時点で、しれっと方針転換すべき。売上減少は来店数でなく成約率の問題。路線変更で主力顧客を取りこぼし、今後もコンシェルジュ店員は削減…〜
公約した配当の半分の40円も厳しそう...。 「富裕層に見放された大塚家具のたどる末路」
良記事ですね。
こないだ大塚家具に行ったけど、以前のような仰々しい接客に戻ってましたよ。きっと復活すると思う。
大塚家具云々よりも、「本当にいい家具をECサイトで買う富裕層はいない」という件はほんとこれ。
お父さんの方は、どんな感じになっているのかな?大きな売り上げは緑に見えるんだよね。
中高級路線で安定成長している会社にありがちな落とし穴。ただ、彼らを小ばかにできない。安定性は無視して前年比プラスしか見ない強欲な機関投資家が戦略を歪めている。
記事の指摘は的を得ていると思う。競争相手を間違えると痛手ですね。■
言いたい事はわかるが、捨てゼリフで締めるかw
高級家具製造元のデザイン老朽化が大塚の売上に影響してたのは間違いなく、これからは、こだわるユーザーのセンス頂いて発注時にメーカーへ企画力強めていこうという親父さんの見立ては正しいんだよな
個人的には予想していた通り。
/
松坂屋の話を以前聞いていたので、富裕層が顧客にいる限り業態を変えるべきではないと思ってたんだよな。
一理あるわな。洋服でもユニクロやジーユーと競争しようとして失敗を続けてるバカなアパレルが多いよな
折角家具界のレクサスだったのに、わざわざダイハツ店にしてしまった感じ
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大塚家具の顧客はニトリに行くような客ではなかったのにニトリに対抗するようになって自滅したわけか
…「俺らみたいに金持ちだけ相手にしてればいいのに」って言いたいだけの成金ライターの記事。
めんどくさい客ですね。ではどうしたら大塚家具の業績は回復するのでしょう。問題点を指摘するだけでは何の解決にもなりません。解決策を提示できないのであれば経営コンサルタント失格ですよ。
来店数ではなく成約率か。
店員につきまとわれると、うっとうしいと思ってしまいますが、それなりに効果があるということでしょうか。 /
需要と供給の関係から経営戦略に関係なく誰が経営しても売れない物は売れない→
富裕層ではないけどさ、この前新宿の店舗立ち寄ったとき完全放置で驚いた。それなりの価格の品を売るならそれなりの商品説明が付帯すべきだし、それもなしに物を売ろうとしてるのかぁって心象悪かった…
”同じ路線では、大塚家具は勝てないだろう。”
”コンシェルジュ的な店員はますます減り”
”安いのはうれしいが、富裕層が求めるのは「価格」より「ほしい家具かどうか」だ”
/
「ニトリは「カジュアル路線」を進めるために、徹底したコストダウンを図っている。同じ路線では、大塚家具は勝てないだろう。一方、路線変更で富裕層の顧客も取りこぼすようになっている。」 / |…”
イケアのように展開するのなら販売している家具商品を低価格の材質のモノに刷新しないとキツイだろうね。店の立地はいいとこばかりなんだから、あとはランチェスター戦略で差別化かと思ってる。
考え方はどちらもタダいいと思う。高級家具は大塚、庶民家具は別の名前の二本立ての店が一番良かったと思う。
大塚家具の意識すべき競合はIKEAやニトリじゃなくてミドルハイレンジのACTUS等だったんじゃないかと。 - 富裕層に見放された大塚家具のたどる末路(プレジデントオンライン) -
家具なんかそんなほいほい買い換えないんだから、一つ売るってことは向こう20年の利益を先食いすることだぞ。 /
ド素人でもわかると思うんですがねぇ。当事者だと気づかないのか、頑ななのか。だとしたら経営者失格じゃないかな?
この記事に同感。経学的に正しい経営vs感による経営の結果が出た様ですね。今後、大塚家具は富裕層の取り込みに再度成功できるか?がカギかな?
文は駄文、分析も特に目新しい事もない。自分は富裕層と書き勘違いも甚だしい。「物を書くのは辞めた方が良いですよ。」とお伝えしたい
典型的な「原因論」な記事w(経営コンサルってこういう人が多い気がする)
*ジェネリックプロダクト扱わんかったらいいのになぁ。
接客もサービスも高い物売る店とは思えんのだよ。なんかねぇ融通きかないし。
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