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空き室だらけの「特別養護老人ホーム」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

2017年、介護現場に再び異変が起きている。リーズナブルな価格が人気の特別養護老人ホーム、略して「特養」。そして、注目を集めつつある在…...

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100人定員の特養は15億円。大体90式戦車1台分と覚えておこう。それで平均1400日か。
これは、一例だと思うけど、特老に空きが出る事態もあるのか。

利用者側からも回避されるほどのってどういうことなのだろう。

調べれば調べるほど、疑問が湧く。
23区&政令指定都市の利用率44.5%:PRESIDENT Online - プレジデント
少しでもよい制度改革を望む。> | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online
大部屋に入れられると、人はその部屋の一番重篤な人の状態に引きずられて悪化するそうです。反対に個室になると回復傾向が見られる。人間にとって、食事や排泄といった生命の根源的なところを大切にできるかどうかは、我々が想像する以上に重要なこと
「特養をつくるといって反対する党はほとんどないでしょう。けれども、たった100人のためだけの施設に億単位の金をつぎ込むなら、そのお金を在宅介護サービスの充実や介護従事者の人件費に充てるなど、できることはたくさんあるはずなんです」
すでに秋田など高齢者の数自体がピークアウトしており、施設に空きが出始めている...:空き室だらけの「特別養護老人ホーム」:PRESIDENT
まぁその通りだけど
文中にシレッと「すでに秋田など高齢者の数自体がピークアウトしており」な〜んて文面がありますが…
なるほど。ここでも人件費が問題になるんだね。もっと介護職の人の働く環境を良くしてあげた方がいい。→
今更感が半端ない。老人ホームの待機が多いという勘違いのせいかな。
高齢者介護の現状がよくまとってる良記事。特養の非効率性と在宅介護の可能性と実現の困難さ。自分もそうだが利用者やその家族にとってやはり特養は保険であり最後の砦だと言う認識は根強い。入居を即決できるかに関わらず当然に申込みする。
「老い」に向き合う時期が来たとき、クオリティ・オブ・ライフをどこまで追求できるのか・・・
赤の他人高齢者の肛門に指つっこんで排泄介助までする仕事、手取り15万円の介護士。有効求人倍率1.4の人手不足のさなかにそんな仕事やりたがる若者いるか?職員不足で未開設て当たり前すぎないか?
我々家族が直面してる現実はこの記事(特養空きあり)とは真逆だが。ケアマネ、特養、誰に聞いても空きなしだ。
私が務めていた時は、どのユニットも満室だったけどな。なるほど、特養も時代と共に変わりつつあるんだね。今となってはデイ勤務なんであまり影響ないけど・・
ふむふむ、勉強になりますね〜うちは、従来型で150人位は入るけど、満床!従来型は、安いからね。。
問題の根は深い、けどこんな現状すら関心を持とうとしない、他人事だと思っている国民が多すぎる事が問題だよ。我が身に降りかかるまで誰も現状を知ろうとしないよね?
深刻な問題。人は必ず老います。福祉現場の待遇改善を。
介護士不足より特養で働く看護師(准看護師)がいないのが問題。給料が病院以下だから。誰も、来ない。
「箱ものだけつくり、必要な人材育成と人件費に投資してこなかった政策の失策」 |
めちゃくちゃ難しい問題。国だけでどうこうできる問題ではないのかも知れない。
終わりなき課題だね。
今は社福も営業に必死ですよ。なお職員の数←
やっぱり介護職の給料を年収300万以上にして欲しいですよね~。
今のままだと介護職なんて誰も目指さなくなっちゃう。
「杉並区が約200キロ離れた南伊豆に建設している特養〜実は南伊豆どころか、青梅や八王子など比較的都心から近場の特養であっても、近親者を送ることにためらいがある親族は多い。距離というのは、健常者が考える以上に介護においてはネック。」
この状況で現役世代が金を使えるかっつう話だよな。自分たちの老後のためどころか介護離職にも備えなきゃならない状況で経済が好転するものか →
特養の建物だけ増えるのは結局土建屋向けの政策だから。そしてQOLなんて言ってられない現実があるんだけど?
単純に高すぎるだけなんじゃなかろうか。
空き室だらけの「特別養護老人ホーム」:PRESIDENT
以上
 

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