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再登校!11歳の”哲学者”に母が贈った言葉 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

24コメント 登録日時:2017-03-05 11:15 | プレジデントオンラインキャッシュ

小さな哲学者として注目される中島芭旺くん。その鋭敏な言葉選びのセンスには母親の深い愛情と、とっておきの声がけが関係していた。...

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再登校!11歳の”哲学者”に母が贈った言葉 11歳の哲学者・中島芭旺くん:PRESIDENT
確かに感じいる言葉があって凄いなと感心する
子どもに制限をつけたくないから、まずは親のわたしが自分への制限をはずそうと、思うのです。
この子を天才扱いするのほんと虐待だと思うから誰か止めてあげてよ

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「親が子供にしてやれるのは、そのままの存在を認めて、そのままでいいと伝えることしかないと思うんです。それがきちんと伝われば、子供は自信を持ち、自分という存在を認められるようになる」  これ、全ての人のインナーチャイルドを癒すのに必要☆
親は学校さえ行けば安心してるけど、今の時代学校はすべてじゃない。
学校でなくても学べることは沢山ある。
PRESIDENT Online 「勉強はやりたくてするもの。やりたいことをするためにするもの。やりたいことをするための勉強ならその勉強は楽しくなる」
バオママさすがやな。不登校ではなく、自宅学習。ていうか学校に行くのって、子どもにとってはそもそも権利やもんなぁ。
『見てる、知ってる、考えてる』著者が紹介されました!
緑さんこの記事、どうお感じになる?
お母さんの姿勢・決断、すごい!
〈新しい時代が動き始めてると感じたわ〜。素晴らしい!
大人や社会が思い込んでる枠なんて軽々とぶち壊してくれるね。
定義をちょっとだけ変えると世界は広がる。→
勇気をもらえますねん。
バオ君だけじゃなくて、行きたくない子、行けない子でも、選択していくべきだよ。
色々と参考になる記事。学ぶ場所とか、家族の定義とか。
小さな哲学者として注目される中島芭旺くん。その鋭敏な言葉選びのセンスには母親の深い愛情と
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