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寿司屋に「回転寿司の変な寿司ってどう思いますか?」と聞きに行ってみた - デイリーポータルZ

毎日更新のおもしろサイト、デイリーポータルZです。回転寿司に行くと焼き肉やコーンがのった寿司が当たり前のように回っている。回らない寿司の職人さんはどう思っているのか、食べてもらった。...

ツイッターのコメント(109)

もちろん行ったことはありますし食べたこともあります。回転寿司に行くと『今はこういう寿司が喜ばれる』という流行がわかるので勉強になります。行くとおもしろいですよ。←もはや「くら寿司」は寿司じゃないよね / “寿司屋に「回転寿司の変…”
牡蠣の昆布締め!?
営業日の前日から味の濃いものは食べないって、プロの心がけ凄い。
飲食店経営者として、とても読む価値のある記事。
「柔軟性のある向上心」と「店に求められるもの」の取捨選択のバランスが絶妙。
かっこいいな、おい。この店はDPZで何度も出てるけど、行きたくなったのは初めてだ。
店主の池野さんがとてもかっこよかった。日々是勉強です。
このシリーズ好き。箸で食べてるのは指にマヨネーズが付かないようにかな。「むしろほかのお店に」発言のカッコよさといったら。 →
megayaさんの記事はすごいとこに踏み込みながらも、楽しく読ませてくれるので、好きです!
ぐちゃぐちゃになった寿司みて、せめて隠せよという気持ちになった・・・ /
“池野さんは営業があるときは味が濃いものを前日から食べないようにしているからだ。舌が狂わないようにしているのだ。” /
ラノベ表紙問題と絡めて読んだ。「お客さんの来る層に合わせて商品を変える」てのは「不快だから外せ」て声に従うのでなく「欲しいから置いて」って声を聞くことなんかなて
牡蠣の昆布じめ、食べたいな~ /
邪道とか穢れとかそういう言葉で貶めるのって、結局はサービスの受け手が気に入らないモノを貶めるために言ってるだけなんだな、ってのがよく分かる話だった。
すしをたべたくなりました
これは素晴らしい。子供の頃には寿司屋というのは、何だか入り辛い場所だと思っていて、この歳になってもまだそう感じている(お里が知れますなぁ)。
勿論、"回転寿司を寿司とは認めない矜持"が職人としてのプライドだ、という方もいると思う。
物事を論理的かつ客観的に判断して、「お客さんが喜んでくれるかどうか」で提供するかどうか判断する。これぞ職人&サービス業の極みですね。
いいインタビューだ。寿司食べたくなる。
“池野さんは首を横に降って「むしろほかのお店に行ってほしいですね」と予想外の返答をした。僕が驚くと池野さんはニヤリと笑って「最終的には絶対にうちに戻ってきたくなるので」と言った。” カッコいい / “寿司屋に「回転寿司の変な寿司…”
某所で『東京にはざるそばをへぎそばだと言って出す店がある』と言う話がバズってたけど、基本ってなんだろう?と思うよね :
『寿司屋に「回転寿司の変な寿司ってどう思いますか?」と聞きに行ってみた』 老舗寿司店と言えども、ライバルの研究を怠ることはない
これは良い記事!
「頭ごなしにバカにしない」っていうのがプロとしてかっこいいなと思いました。
前日から味の濃いものは食べないというところに一番びっくりした。
映像浮かびすぎでしょ。あとお寿司持ってすっ転んだの?どうしたらああなるさ。 /
「すべて食べてもらうわけにはいかない。なぜなら池野さんは営業があるときは味が濃いものを前日から食べないようにしているからだ。舌が狂わないようにしているのだ」に感心
こういう記事DPZらしくて好き。 /
寿司って懐の深い料理であるべきだ、と消費者目線では思っていたのだけど、寿司職人さんがこんな風に「邪道」を認めてるのはなんだか素敵だなあ。新しいものを常に受け入れられる吸収力は見習おう。
「「寿司屋がそば茶を出したら殴り合いが始まる」とかの逸話があるのではないかと深読みしてしまった。」
マグロユッケとハムは普通に美味そう -
おもしろい。|
めっちゃいい記事だった
ネットの記事を書くライターの側のプロフェッショナリズムと人間性が強く問われる事態に。ゴミみたいな常態の寿司出した瞬間に「帰れ!」と言われるやろ。(ネットのジャーナリズムの貧乏臭さ) / “寿司屋に「回転寿司の変な寿司ってどう思い…”
思いのほか深い。 /
"僕が高校生のときに留年するかどうかの会議が終わったあとに母に「あんたに初めて殺意が湧いた」と言われたとき、何も返答できなかったときの緊張感のある沈黙を思い出した。"
面白い記事だった。単純比較できるようなものじゃないもんねこういうのって
面白かった。プロは回転寿司でネタの鮮度や表裏の違いがわかる、っていうのうらやましい。
お寿司屋さんに行きたくなる記事。(写真がちょっと荒々しいですが・・・)
いやー相変わらず、視点が面白いw このお寿司屋さんの方凄く良い方♪ 邪道ではなく斬新って言うとこ、好き
こういう余裕ある対応をする職人が大好き。
これは良い企画だなあ。このシリーズで、サイゼリヤのメニューを本場のイタリアのシェフに食べてもらったり、食堂のカレーをインド人のシェフに食べてもらうとか面白そう。
プロは気持ちいいな /
顧客視点でものを考えるということのダイジさ。/ぐしゃぐしゃなやつ、どういう意図でこの記事に入れたのだろうか。。 /
「プロにこんなこと頼むなんて…」みたいなのをちょいちょい挟んでくるけど、プロに頼みごとをするに一番あたってあり得ないのが「ぐしゃぐしゃになった寿司を出す」ってところだと思う /
良記事で、こんな進歩的な寿司屋なら是非行ってみたいと思う。
ただ画像に鬱陶しい太文字をドカドカ入れるのは、職業YouTuber的な発想なのか?
変わり種寿司そのものよりも舌が狂わないようにする工夫の話がよかった
この企画ふざけた企画かと思いきや寿司職人の方が紳士に対応されてて、凄い良い記事になっている……笑
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