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グルメ漫画ってどうやって作っているの?『中華一番!』小川悦司先生インタビュー - マガポケベース

14コメント 登録日時:2019-02-18 09:39 | マガジンポケットキャッシュ

グルメ漫画の金字塔『中華一番!』(作:小川悦司)。『真・中華一番!』のアニメ化も決定し、まさに勢いにのっているシリーズ。 この『中華一番!』シリーズで出てくる料理はみんなダイナミックで美しく、おいしそうですが、これらの料理がどのように生み出されているのか、レシピはあるのか、料理のアイデアはどこから得ているのか、気になる方も多いのではないでしょうか。 ということで、今回は『中華一番!...

Twitterのコメント(14)

最初は付け焼き刃だったという裏話。>ファンタジー要素の強いグルメ漫画なので、監修者が入ることで「このレシピや調理方法は現実的に無理」となってしまうこともあるのかなと思っています。 /
すごく真剣な作品作りの姿勢!見習いたい。
>>>
小川先生はラーメン二郎が好き🤔
意外と付け焼き刃でもヒットする作品多いよね。王様の仕立屋とか /
凄い好きな漫画だし「自分の中にないものを調べて描く」のに苦労が忍ばれる内容。これで一時期中華料理にハマったけど、現実の中国の中華料理は漫画より大味でがっかりしたねぇ
清代もかなり凄い速度で中華料理の技法が変化してるみたいで、一世代ぐらいで「あの本に書かれてるフカヒレの調理法はもう古い」みたいな事になってたり
アニメ楽しみだわさ
主題歌大黒摩季氏噛んでほしい
: グルメ漫画の金字塔『中華一番!』(作:小川悦司)。『真・中華一番!』のアニメ化も決定し、まさに勢いにのっているシリーズ。…
面白い。

>これは、中華料理に限ったことではないのですが、食器の持ち方がおかしかったり、調理人の料理をする手つきが不安定だと、おいしそうには見えない
「ギャグ漫画ってどうやって作っているの?『トマトイプーのリコピン』大石浩二先生インタビュー」やって欲しい。 /
中華一番を読みたくなってきた
ふぉぉ、すごくなつい
同じ中国料理漫画で監修者付きの『鉄鍋のジャン!』の破天荒ぶりを見ると、こと中国料理においては「現実的に無理」はありえないのではなかろうかとすら思える /
以上

記事本文: グルメ漫画ってどうやって作っているの?『中華一番!』小川悦司先生インタビュー - マガポケベース

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