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「AI+人間」で手塚治虫の新作漫画を生み出す「TEZUKA2020」。漫画『ぱいどん』がお披露目 - PC Watch

93コメント 登録日時:2020-02-27 06:11 | PC Watchキャッシュ

Copyright(c) Tezuka Production, 「TEZUKA2020」プロジェクト, 2020 NVIDIA corporation...

ツイッターのコメント(93)

@eveneko なんかダメダメ感が…

漫画を元データとして、プロットとキャラクター原案をAIが自動生成し、その言わば「漫画のタネ」をインスピレーションのソースとして人間がストーリーを練り、ネームを作って漫画を描いた。一部の下絵作成はロボットアームで行なっている
ぱいどんの背景作画池原しげと先生なのか
❝キャラクターについては、手塚漫画のデータだけではAI学習には不足していた。正面を描いた顔があまりないからだ。そこでキオクシアシステム技術研究開発センターと協力して「StyleGAN」を使うことにし、手塚漫画以外から「顔」というものをまず学習させて、(続く)❞
モーニングで読めるのか。
手塚治虫AI、、データセット作成が超絶大変そう。
Watch:  AI様が火の鳥を完結させる日が来るかもしれない。
でも仮に実現したとして大論争が起こるのは想像できる
ずいぶん久しぶりに「モーニング」を買った。お目当ては「ぱいどん」 先ほど、作品をスキャナーで私的複製・・・ >>
これをAIと呼ぶのはいかがなものか。/
賛否両論。
すごいね!未来だね!手塚先生の作品に既にありそうなシチュエーション!そして「ぱいどん」の発音が「けいおん!」よりなのか「銀魂」よりなのか、気になる😏🐦
それじゃ1989年の手塚治虫にさえなれないって。
要素としては完全な2次創作なのでそもそも2次創作として出すべきで作家の名前を騙る行為は冒涜以外の何物でもない。むかむか

> 「モーニング」編集長の三浦敏宏氏は、今回の企画掲載について「最初はお断りした。まだ『AIが描いたと呼べるレベルではない』からだ」
手法が気になって見たのだけど、思ったよりも数段人手だった。AIが作業にまじっている、という印象。
がらくた屋まん太思い出すなあ
途中でAI任せっきりにして廃刊しちゃうやつ
@takukitazaki シナリオ分析と作画分析とキャラ生成がAIの仕事で、まだ人の作業配分が多い気がします。
「手塚治虫の漫画を元データとして、プロットとキャラ原案をAIが自動生成し、人間がストーリーを練り、ネームを作って漫画を描いた。」

コレなら手塚治虫の全ての漫画の要素をサイコロとかでランダムに抜き出してそれを基に人間が描いてるのとそんな変わんないな
ドラえもんの道具、まんが製造箱の完成も近いのかもしれない…原稿料はタダ
思ったよりキャラの出来がよくてびっくりした
未来って面白いと思う
#ぱいどん
AI活用で手塚治虫の新作、制作過程そのものが今まで現実に無かったSFのストーリー。
この漫画の出来に関わらず、手塚治虫先生が生きていたら「私の方がもっと面白いものを描ける」と対抗してただろうなあ。
凄い世の中であるる。
漫画みたい
権利者って誰?www
AI美空ひばりみたいなもんか…
故人の作風を再現ってやっぱりよく分からんな。何をどーやっても手塚治虫風なのは変わらないじゃない?これは記事のタイトルが悪いのか?
新進気鋭の新人作家はAIだった!ってのが熱い展開なんじゃね?
>最終的なキャラクターデザインは手塚プロダクションの瀬谷新二氏、漫画家の池原しげと氏、つのがい氏の3人が手がけた。ネーム作成は漫画家の桐木憲一氏が行ない、キャラ作画はつのがい氏、背景は池原しげと氏が担当した。

アレに池原せんせもかかわってたのか
そのうちAIだけで完結する時代がやってくるんだろうなあ!!

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お~っ、完成したんだ! :
AI活用部分の技術面は興味深いんだけど、制作過程全容をみるとAI使う必然性が感じられないと、自分なんかは思ってしまう。手段が目的化しているような...話題作りとしてはいいんだろうけどね。
故人の新作を作るなら、個人的には手塚治虫より林正之の方が良いですな…
面倒だから田中圭一さんに描いて貰った早くね?<
これって、ドラえもんのあれだよね
AIがマンガを描く、って言うと違和感あるけど、GANの生成画像を創作のネタ出しに使うのは普通にありと思うしインダストリアルデザイン一般で普及するのでは。
「AI+人間」で手塚治虫の新作漫画を生み出す

《プロットとキャラクター原案をAIが自動生成し、その言わば「漫画のタネ」をインスピレーションのソースとして人間がストーリーを練り、ネームを作って漫画を描いた》
かなり大部分を人間がやっとるやつ
アホじゃなかろーか
お!なんか見たことある名前だ…
この話を聞いて、AI頼みの芸術というのはどうなのかな
現時点では「AIによるサポート」か。「AIに使われる」まであと何年だろう、、、
「『ぱいどん』はおもしろかった。5年かかるような企画を半年で作ってしまった」(ちばてつや氏) >
興味が出てきたかも。何より話が面白そうなんだな。小鳥ロボットも可愛い。
この技術が発達すればおれが描かなくてもおれの脳内を同人誌にできるのでは…??
AIが元ネタを出して一部の下絵を書いただけで、ストーリーもネームも作画も全部人間やったww

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誰も死なない世界の到来★
田中圭一氏に描いてもらったほうがよさそう、あと手塚治虫が生きていたら作風とか変わってると思うよ
モーニングに「はいどん」載ってたから読んだけど普通に手塚治虫っぽいと思った。続きに期待。
森山さんが会見記事書いていらっしゃる→
「日本の漫画文化は数少ない世界一のものだと言える。世界でトップだからこそ、日本の漫画文化は挑戦しなければならない。」
創作に於いてマンガこそが第一次産業なのだ!!

(自分のマンガでこれやってみたいウズウズがあるw)
読んでおいたほうが良い感じがしたのでとりあえず電子版で読んだ。 /
👋😍💋読む
今後こういうのが普及したとき、AI respects (whom) とか明示するルールは欲しい。
この記事だとわりと肯定的に書かれてるけど、NHKニュースか何かで見たときはもっとがっかり感が伝わってきたので、与える印象は報道者のさじ加減次第だなあと思った
すごい技術だとは思うけど、これが手塚先生の新作かといえば疑問が残る。あくまでも「手塚治虫風の作品」だと思います。
美空ひばりさんの件もあり、漫画家や作曲家、歌手といったクリエイターは今後、自身のアーカイブ化を拒否する必要があるのかもしれません。
お、今日発売か
@OKA_PON > 手塚治虫の漫画を元データとして、プロット(漫画の基本的な構成要素)とキャラクター原案をAIが自動生成し、その言わば「漫画のタネ」をインスピレーションのソースとして人間がストーリーを練り、ネームを作って漫画を描いた。

🤔
うーん、やっぱり楽できるというわけではないらしい(∩´∀`)∩

「キャラクターの属性、ストーリー展開などを人間が手で文字にして切り出していった。なおこれは完全に人力だったので、たいへんな作業だったそうだ。」
人間が整えたのであれば普通に面白そう。個人的には膨大な過程も含めて読みたい。
この記事に垣間見えるAIテヅカの「絵」とか動画見てると、やっぱり素晴らしき手塚の名を冠する無駄に投資を間違えたデッドコピー感がすごい。ツノガイさんがフツーに描けばよかったんじゃね感もあわせて。
これって凄い!と思うか、アレ?と思うかは受け取り手の感覚次第。現時点では否定も肯定も判断不可能 →
なるほどね。先入観とはだいぶ違ってた。むしろ、AIをツールとしての集団作業で手塚マンガを再現したんだな。
AI手塚治虫の漫画「ぱいどん」。前情報なしに読んで、線とかキャラ造形とか表情とか動きとか手塚イズムが完璧にインストールされてて生前に「新作です」って言われても疑わないかもって思ったけど、実際AIはプロットのキーワードとキャラデザ原案のみ。ほぼ人…!
あの人がまだ生きてたらこんな作品描いてたのだろうかが、実現しちゃったよオイ
これ将来ボカロみたいにパッケージ化されたら、なろう小説→AI漫画みたいになるんじゃないだろうか?
*
次はAIが描いた漫画とか進化していくのかな?
意外と順調に進んでた。もう前編出てるんだな。ちょっとモーニング買おうかという気分になる
/
「AI+人間」で手塚治虫の新作漫画を生み出す「TEZUKA2020」
素直に凄いと思う反面、技術の新しい試みはなぜ初めに故人にスポットを当ててしまうんだろうかと思うなぁ
新しいからこそ今の人にスポットをあてて失敗も成功もちゃんと評価されべきだし、責任ももてると思うんだけど
やっぱキャラ、つのがい氏が描いてるんだー
プロットシステムから人間が想像を膨らませとあるので、ここの精度がどんだけなんだろうかと気になる。そこを公開して欲しいなぁ。
お墨付きやなあ、
AIで小説を各プロジェクトと同じアプローチだなあ
「手塚治虫の漫画を元データとして、プロット(漫画の基本的な構成要素)とキャラクター原案をAIが自動生成し、その言わば「漫画のタネ」をインスピレーションのソースとして人間がストーリーを練り、ネームを作って漫画を描いた。一部の下絵作成はロボットアーム」
いよいよ今週のモーニングに掲載されましたね!
早速読んでみます!
AIの人間の協作。これは読みます。
売りきれる前にモーニング買わないと
過去の天才巨匠作の情報から時代に合った物語を創り出せるのか。興味深い。
>だが栗原教授による「このプロジェクトを進めていると『人間はすごい』と思うことばかりなんですよ」という言葉を聞いて、鉄腕アトムを創ったときの天馬博士の苦悩と似ているなと思ったという。

ここメチャメチャロマンがあるしエモだな…
最終的なキャラクターデザインは手塚プロダクションの瀬谷新二氏、漫画家の池原しげと氏、つのがい氏の3人が手がけた。 /
自らがロボとAI化させられるとは夢にも思ってなかっただろうなあ…
モーニング買いにいこうと思ったけどこのメイキングみたらさめたー。ほとんど人間が作ってる。人間の手がないとダメって必死に訴えてる。それじゃあ意味ないじゃん…。
AIもここまで来てる
当時はよくても今はダメな表現とかをどう表現するかが見所なのかもしれない。
この話全体が既に手塚治虫作品のような印象を受けます。そうした意味でもこの取り組みは面白いかも。"手塚治虫"の新作漫画と銘打たれるのも尚。
AIが漫画を描くのもいい。
学習先が手塚治虫先生なのもいい。
しかし、それを『手塚治虫の新作漫画』と発表するのだけは個人的にモヤっとする。
手塚治虫の新作をAIが👀
とても気になる!!!すごい時代だなぁ。
AIが一瞬で無数に物語の基礎アイデアを生み出す。クリエイティブの現場で、ここまでの事が出来るようになってたのは驚き😃
「AI+人間」で手塚治虫の新作漫画を生み出す
作品からデータ取ったら支離滅裂になるに決まってるじゃないのこんなのw
それは枝葉だもの。
まず昔のディズニーアニメを死ぬほど見せなきゃ。
でみたので
Python…?というか、設定が普通なら支離滅裂なのでさえ提示してくるあたり、手塚先生の作品作風がいかに絶妙なバランスで描かれているという人間の証明になっているw
また、学習したAIが人間の仕事をすべて奪わないことを表してる気がする
真っ先に思ったのが「田中圭一氏も参加してるのかな」だった
(=-ω-) こやつには
(*゚▽゚) コジキが食えんような世界は………そこの人情がなくなってしまった証拠じゃお若いの。
(=-ω-) みたいな魂の叫びのようなネームはムリだな。
Watch:
すごい!!
以上

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