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年末登場の「Cascade Lake」は深層学習推論性能がSkylake-SPの11倍に ~2019年に14nmのCooper Lake、2020年に10nmのIce Lakeを投入 - PC Watch

23コメント 登録日時:2018-08-09 12:13 | PC Watchキャッシュ

 Intelは8月8日(現地時間)、米国カリフォルニア州サンタクララ市にある本社の講堂において、同社のデータセンター事業本部(DCG)の戦略などを説明する「Intel Data-Centric Innovation Summit」を開催した。...

Twitterのコメント(23)

来年導入のWorkstaton、とりあえずXeon Gold 6146×2で見積書作ってもらったが、発注前にCPUもGPUも刷新されそう。

@pc_
○○Lake シリーズは種類多すぎて困るんだけど、Cascade Lake では Xeon Phi に入っていた VNNI 命令セットが入るらしい。Xeon Phi はちょっともったいない仕様だったな…。
ムーアの法則崩壊後は、クロックも上がらんのでコア数増加やiGPUで対応してきたが、次の一手はディープラーニングなんだな。だんだんいらん機能が増えてくような…
これXeonにしか載らないのかな。ヘロッとPC向けプロセッサにもbfloat16演算命令が入らないのかな? / “ ~2019年に14nmの…”
メインストリームはさておき、Extremeはソルダリングでありますように。
詳しい方にお聞きしたいんですけど、ディープラーニングの処理って並列処理得意なGPUがやるからCPUの性能ってあんまり関係無いんじゃないですか?
ちょっと前に偉い先生に直接質問したら、cpuは適当で良いよって仰ってたんですけど、これなら話が違うのかな?
順当やわなぁ。でないとインテル終わるし
Cpuで機械学習ですか

Watch: 年末登場の「Cascade Lake」は深層学習推論性能がSkylake-SPの11倍に.
Intel Deep Learning Boostに対応すると10倍以上性能が上がるのか。VNNI (Vector Neural Network Instruction) の効果?
icelakeはコンシューマー向けもう4〜5年遅れてない?
Skylake以降、相変わらず混迷を極めるintel CPUのロードマップ……
カスケードだったwwwww
サーバー向けCascadeLakeは年末に、と言う事だけどデスクトップ版は来年になるかな?

ーーー
Intelの「絶対CPUでSIMDする」マンという姿勢
なんと、KNMのあの命令が入るのか。
また14nmがまた増える・・・マジで10nm全然できないんだな・・・・

2019年に14nmのCooper
以上

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