TOP > IT・テクノロジー > ERATO石黒プロジェクトが子供型アンドロイド「ibuki」、ロボット対話制御システムなどを開発 ~ロボットとの対話感が向上 - PC Watch

ERATO石黒プロジェクトが子供型アンドロイド「ibuki」、ロボット対話制御システムなどを開発 ~ロボットとの対話感が向上 - PC Watch

14コメント 2018-08-01 06:24 | PC Watchキャッシュ

 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST) ERATO 石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクトは7月31日、「人間型ロボットによる対話の人間らしさの向上~自由に移動できる子供型アンドロイドも開発~」と題した記者会見を開催し、3つのロボットに関する発表を行なった。...

ツイッターのコメント(14)

めもめも
世界的な視点で見ると
コミュニケーションや
人間の表情などの研究は
かなり遅れているような気もします
頑張ってほしいですね。
2対1で会話するロボットだと無視された感じがしづらいっていうの、なるほどな〜〜!
そういう意味で、一番興味深かったのは、複数ロボットを使った高齢者向け対話のデモだった。これは確かに案外使えそうな気がする。ぜひ動画を見てほしい。

ibukiについては今後だから何とも。仲田先生の方はむしろハイブリッドアクチュエータの事業化の行方の方が気になる。
もう教授本人の写真もアンドロイドにしか見えなくなってきたかも...
女性型アンドロイド「ERICA」、社会的対話ロボット「CommU」、子供型アンドロイド「ibuki」 / “ ~ロボットとの対話感が…”
能面みたいだなという感想を得た -
ロボも空気読めるようになったらしいんで「空気読めよ」とか言うやつはロボットとでも話しててほしいもんですな。
なんでこう、イラスト木城ゆきとというか、クズ鉄町のモブキャラみたいな外見にするんだろうか。 / “ - …”
ibukiの移動する速度と胴体の上下動の速さが合ってないのか、ちょっと違和感があるなあ…>>
大学の研究室時代の同期と後輩が登場してる、頑張ってるなあ
果たして2038年にはどうなっているのだろうか。。。
ibukiが首を横に振るシーンが残念。目がきちんと追従してないように見える。その効果はすでにSEERで実証済みなのになぁ。>
不気味の谷を越えた越えた越えたと、、、
森山和道さん@kmoriyamaの記事です。昨日の発表内容が詳しく紹介されています!
以上
 

いま話題の記事

PR