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東北大、量子速度限界がマクロな物理法則にも存在することを発見 - PC Watch

21コメント 2018-02-06 16:48  PC Watch

 東北大学大学院 情報科学研究科は、「量子速度限界」が、マクロなスケールにおいても集団現象においても、普遍的に存在する不等式であることを明らかにしたと発表した。

ツイッターのコメント(21)

この記事の説明でもわかんないので誰かどういうことが教えて…わからん…
ってのを初めて知った。
原子のスピン(up/down)が変化するのに要する、最低時間の事らしい。


ちなみに、量子は粒子/波動、双方の性質を持っている。あらゆる物質は、量子性を持ってる。ってことは、おまんじゅうも量子性を持っている。観測は難しいが!
2018年2月の記事。よくは分からないが、凄い発見なのだろうか?:
どうなる物理科学……。
ニュートンカツ力
これはやっぱり感ある。
さて、一度かじった者にとっては驚き、というか興味深い。量子力学に注目。というかマクロな物理法則に適用されるからもはや量子力学ではない?
え、、、これノーベル賞ものでは? この世はビットでできている?
うむ、これぞ天才の成せる偉業という感じ。さっぱりわからんw
量子速度限界がシュレティンガー方程式だけではなくいろんなマクロの運動方程式でも成立するという話。ようわからんけどおもしろい
東北大、がマクロな物理法則にも存在することを発見 -
“量子速度限界の根本的起源が、量子力学特有の現象を引き起こす不確定性原理にはなく、さまざまな現象を記述する運動方程式に広く成立するものであることを明らかにしたという” / “東北大、量子速度限界がマクロな物理法則にも存在すること…”
なるほど分からん / “ Watch”
/ 不確定性原理とは別立てで示されるらしい。
@pc_watch
→なるほど、わかりません
量子力学が古典力学を包括するのは当然だけど、そういうことじゃないんでしょう



ふむ。何言ってるのかわからないが、なんかすごいことみたいな気がする。ふむ。
プレスリリース見ても全然詳しい事書いてないけど、著者は博士課程1年で、量子アニーリングの性能評価に関連しているらしい。
みてる:
以上
 

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