東芝、6分間の超高速充電で320km走行可能にする次世代リチウムイオン電池 - PC Watch

76コメント 2017-10-03 12:10 PC Watch

 株式会社東芝は10月3日、従来品の2倍の容量を持つ負極材を採用した「次世代リチウムイオン電池(SCiB)」の試作に成功したと発表した。

ツイッターのコメント(76)

音縁住職@苦楽共生 
@ Freedom_amp 
· 
2017年10月5日 
   

10Cで充電とか、コワイーーーーけどすげぇーーーえげつねーーー
これ三年前なのか…そろそろ実用化で出てくるかな?
あれ?6分320kmって現行のSCiB?次世代SCiB??2017年の記事だからどっちなんだろう
これってアシストチャリにも使えたらしゅんごい・・・
これでサザエさんのスポンサー復帰か❗️
これは国が税金出しても東芝を国営にして技術を囲うべき
先日高速のSAで充電していた人のEVの倍ぐらいの性能か。Fitのハイブリッドは1回給油で900km以上走るからなあ。
もうこういうの出てきてもまた経営者がぶち壊すんだろうなぁとしか思えんのじゃ
実用化して普及するほどコストが下がるなら一つのブレイクスルーであるが
ガソリンの給油とほとんど変わらなくなる
 
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