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【福田昭のセミコン業界最前線】5年後に512TB SSDの実現に向けて突き進む3D NAND技術 - PC Watch

42コメント 登録日時:2018-08-23 13:11 | PC Watchキャッシュ

 3D NANDフラッシュメモリ技術の高密度化と大容量化が止まらない。止まらないどころか、その勢いは加速しつつあるようにすら見える。...

Twitterのコメント(42)

去年のFMSでのNANDフラッシュメモリのロードマップ。

2019 128層 / 144層
2020 192層
2021 256層
2022 384層
2023 512層
来年には2TBのSDカード出そうですかね
すげー!10年前のPC雑誌には、2年くらいでNANDの高密度化は限界に達するって記事があったんだ。3D NANDおそるべし。チャージトラップ方式に乗り換えるかって話もあったのにね。
技術がT~Q・LCに変わり、性能低下(読み書き遅、書き換え回数減)も低コスト、高密度、大容量化へ
512TBって何に使おうか......
ほんとかなー、こんなんだから2.5インチ HDDの開発は止まっちゃったんかなー、4年半も2TB使ってるんよ?■福田昭のセミコン業界最前線/
ペタが見えて来た。→
ここまではいかないとしても100TBみえてくるようならHDDによるNASの意味がなくなるなあ。
ん?あ、単位が違う…w
512TB…(白目
ε=╭( 'ω' )╯ もし実現できれば、HDDが消えていくフラグ
QLCは性能面ではどうなんだろう。TLCの様に書き換え可能回数が家庭での利用にはオーバースペック気味であって欲しいのと、この急激な大容量化で気になるのが、いよいよデータの長期保存もSSD化していくとなると、そのデータ保持可能な時間が気になる。特に通電無しでの。
なるほどね、製造コスト下がるし大容量になるけど性能下がるよってのは仕方ない部分よな
現代のPCを20年前に持っていくと数十億で売れるという事実
2048年は一体どんなPCが普及しているのだろう
…512TBて(^^;)世の中からHDDが消える日も遠くないのでは。
なんとも凄まじい容量...( - -)数年後HDD無くなるんじゃないかな。
現在のペースなら、5年後には512TB(!!)のSSDが実現する見込み。
MLCやTLCが受け入れられてきたことを考えると、市場は信頼性より容量単価を重視していることは明らかで、じゅうぶんに現実的試算。

つまり今後数年で、最大容量でも容量単価でもHDDを抜き去ることに。
え?何をいまさら??と思ったら【TB】だった!!
何れ体積当たりの容量でHDDを抜くと言われていいる
3.5インチHDDサイズSSDって一般向けで見たこと無いけど
現段階で3.5インチHDDサイズだと容量どの位にできるのだろうか?
高層ビルになった後、発熱や冷却はどうなっていくのかな…?
2度見した
大容量化して書き換え回数の制約をクリアしようって感じ / “福田昭のセミコン業界最前線】 Watch”
これが本当ならHDDは勝負にならなくなりそうだなww
QLCはともかく、積層数を増やすのはプロセスの段数が増えるから後工程はともかく前工程のプロセスコスト増えてあまりコストダウンにはならないような
近いうちにHDD要らなくなるな
【福田昭のセミコン業界最前線】 SSDの実現に向けて ...



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結局これ排熱どうするの
なんとまぁ500層とは。HDDを完全に抜き去るな。
「は?512くらい普通に売ってるやろ?」って思ったら単位が違った
半導体はいきなり倍とかになるのでHDDを追い越しそうなペース。
もうNAS以外ではSSDだけでいいくらいだもんなあ
数年したらHDD無くなりそうだな…
512層がロードマップ載ってるのやばない
512TBって。とりあえず4TBが2万円くらいになるのはいつだ。
無電力でどのくらい保持してられるのか。
すげえなあ。ちょっとしたブレイクスルー起きているの?「 NAND技術」
512TBも要らない
512GBあるじゃん…(´⊙ω⊙`)
512TB!!!テラバイト?
桁を三つ間違えたのかと二度見したが、間違いじゃなかった。
『 』
もう何が何だかってレベルで増え続けるな…
以上

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