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【AliExpressの迷い方】新たな“黄金戦士”誕生。中国から謎のCPUを買ってH170マシンに新しい命を吹き込む - PC Watch

91コメント 2020-10-27 07:06  PC Watch

 長く自作PCに関わっている読者なら、「黄金戦士」という名前を聞くだけでビビッとくるのではないだろうか? 黄金戦士とは1998年に台湾で登場した謎のCPUで、その正体はモバイル版Pentium MMX...

ツイッターのコメント(91)

(とある動画で最新の「黄金戦士」のレビューが上がっていたので久々にネットで漁って見たら記事を見つけた。
中国のPC市場は魔境だな・・・。
まさかこの時代にゲタ履きCPUなんてものを見ることになるとは…(感涙)
おぢさん懐かしくって泣いちゃった
CPUのゲタとか懐かしいなあ。
--
これどうやろか
改造CPUほしいな、
破格で8C/16TのつよつよサブPC作れちゃうよ
これめちゃくちゃ面白いな
>常軌を逸するPCを組むことが自作の醍醐味
忘れかけていた情熱を思い出させる言葉
こんなのあるんだ。知らなかった
- PCwatch
こういうマニアックな商品が中国通販に頼らないと買えないのが日本の現実なんだよなあ
penM載せ替えとかありましたね
「魔改CPU」ってのが最高にいい!漢字文化圏最高だぜ!
「Modified Laptop CPU」だと普通すぎてガッカリ感あるもん。
変態が変態から変態部品を買う変態記事。
ゲタって言葉20年ぶりに聞いた(中学の頃、90年代後半のPC雑誌を読み漁っていた)。月アスで桃井はるこが連載してた頃。
これ面白かった
ゴールドライタん じゃないのか
こういうの面白いなぁ
令和になってもゲタを履かせる文化が有って安心したのと同時に目からウロコ。
こういうの好きやわw
こういう記事はつい気になってしまいますね。
とりあえず、俺様も気になるのでこれ発注してみたわ
マザーボードも売ってたんでついでに買った
送料めちゃ高いw
下駄なつかしい。
> 何より変態パーツ愛好家の筆者にとってはこういう常軌を逸するPCを組むことが自作の醍醐味なのであった。

これ
記事の内容よりも
「魔改(造)」って言葉は中国でも通じるのか!!

相性が結構シビアだったりと古き良き自作を感じさせてくれて良いです。(でも今どきなのでサポートは良さげ)
まさに大陸カオスって感じなんだよな……すげぇリスキー
まだ生きてたのか黄金戦士
16層ぐらいのゲタ基板、専用リテンション、改造BIOSと手が込んでるなぁ…
忘れかけていた自作PCのワクワクを思い出させる良記事
黄金戦士・・・そんなのあったな、使ったこと無いけど
何よりすごいの、これを業として販売して利益が出るっつーことだよな…いやあしかしすごい商品だ
こういう記事大好き。流石に自分ではもうやらないけど、動かなくて当たり前だった頃、自作が楽しかった頃の感じがする😊
なんともはや
NVIDIAジャパン・テクニカルマーケティングエンジニアのスティーブン・ザン氏じゃねえか
まだこんな世界があったのか!
まさか令和になってこの名前を目にするとはな…。
ノート用のCPU載せんなやwww
下駄がヤバイ。そしてw>「9月10日に注文して10月16日に届いたのでいつもどおりのスピードだった。」
うちにもH170あるんだよなあ
impress: セキュリティ的にはヤバいよねってところまで含めて書いているのは面白い。自分でBIOSにマイクロコード埋め込むビルドできるならともかく、送られてきたのは怖いな。
こういう変態パーツにはワクワクするよね!!
「魔改CPU」が流通しているの,完全にサイバーパンクに現実が追い付いた感じがある
おっっっっっっっっっっっもしろ!!!!!!!!なにこれ!!!!!!!!!
これは変態すぎる →
中古のモバイル向けCPUをゲタに実装した、魔改CPU…
改造BIOSも必要とかなかなかやばい。
こういうのがサラッと出来るのっていいな〜
なるほど、モバイル向け CPU はパーツとして利用できないので中古市場での値下がりが早い。そこにゲタをはかせて、自作PC用のパーツとして売り出すのか。しかし危険度高すぎw
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