TOP > ネタ・話題 > 「処女信仰の男はクズ」社会学者・宮台真司が語る”アカデミック童貞論”が快刀乱麻の切れ味

「処女信仰の男はクズ」社会学者・宮台真司が語る”アカデミック童貞論”が快刀乱麻の切れ味

少子化が深刻化する昨今、日本では生涯未婚率が上昇しています。国立社会保障・人口問題研究所の第15回出生動向基本調査ではこのうち独身男性の約半数が、「性経験がない」と回答しています。「ニコニコドキュメンタリー」では童貞について特集した番組が放送され、番組内では首都大学東京教授の宮台真司氏が、社会学的観点から時代の流れとともに生じた「童貞観」の変化や、どのような原因で、現代の童貞は揶揄や嘲笑の対...

ツイッターのコメント(105)

めっちゃ良いこと書いてるっぽいけど情報量多すぎて消化しきれないから後で読む
この宮台先生の最初の話で思い出したのは、ベルリンの壁崩壊直後のドイツの話。
東西ドイツが統一され、ドイツ全体が資本主義になったのだけれども(続く
“「そんなに必死に喋らなくても、みんな気持ちは分かってるよ」とやっていく“
私や私の家族に足りないもの、そのヒントを頂きました。宮台先生は優しい。
すごい面白い
「損得を越えて犠牲になったり貢献したりできる人間関係の範囲を、仲間と言うんですよ」
友達といえるほどの距離ではないけど、仲間はいっぱいいる気がする
袖すり合うくらいの距離で見守ってもらう方が生きやすいもんな
@nico_nico_news
なるほどなぁ。
今見つけた し 全部書いてある……
何か切り取ってまとめるのにすごく違和感があったんだけど、やっぱり全部繋がってるんだよなって感じがした わからない…
真の弱者である彼らをオーバーキルしていく芸風、痛快だな〜
かっけぇ。サイクロンみたいな汎用性
僕がどこでも必ず言うのは、「損得を越えて君を助けてくれる仲間がいるかい?」「君は損得を越えて助けたい仲間はいるかい?」ということ。|
クズなんだよ。
孤独と不安ゆえにヘタレに堕する。本当にそういう輩が多いよなあ。仲間の必要性。そのためにカッコ付けず腹を割って話すこと。くだらない価値観に縛られないこと。自分で考えること。
男は必ず読むべしな一文
(短編小説並にボリュームあるけど)
”正しさとは「仲間への愛のために法を破る=正しさのために法を破る」ことです。”
めっちゃわかるわ「まともかクズか」。ネトウヨじゃなくてもクズはいるのよ。 
これは必見
「星野源(略)あのくらいの顔は「作り」として言えばどこにでもいる。女から見て脱コントロール感、脱支配感、脱コンプレックス感、脱自動機械感が漂っているように感じられるから「イケメン」に見える」
「処女信仰の男はクズ」社会学者・宮台真司が語る”
あと宮台真司先生の記事(論調が過激なのと話が広がりすぎ感はあるけどそこはいったん脇に置く)もまぁだいたい同じような話をしてる気がしますわね
宮台先生の、「恋は眩暈」という表現が、とても好き。
「~物格化の志向を捨てない限り、損得を越えた内発性から見放されます。それゆえ、交換を越えた贈与に向かえず、フェチを越えたダイブができず、シラフを越えた眩暈を経験できず、フュージョンセックスもできません。~」
「右か左か」「保守かリベラルか」じゃなく、「マトモかクズか」です。色々興味深いからあとで、ちゃんと読む。
宮台節 炸裂 長いが面白い!
長いしムズい箇所あるけど、これがタダで読めるのはネットの良い所。
飛ばして読んでいっても、誰でもどこかに琴線に触れる所があるのでは?てか、私もまだ最後まで読んでない。。📰👀
ちょっと中々に口が悪くてひどいけど読んでほしい。
職場の同僚から共有のあった記事、大事な話だからもっと早く知りたかった。

表出ではなく表現
交換ではなく贈与

“なんかわかんないけどサバゲ楽しい“を大事にしたい。

宮台真司「処女信仰の男はクズ」
面白いです
正しさの観念は、犠牲を払っても守るべき仲間が存在する時にだけリアルになる。正しさとは「仲間への愛のために法を破る=正しさのために法を破る」ことです。
ちょっとした時空旅行した気分
脳みそぐるぐる
面白かった

「処女信仰の男はクズ」
タイトルの感じで読み始めると物凄いアカデミックな、でも新たな視点を切り拓く文章が満載!
いじめとか差別とか、一歩引いて考えるとこんな視点もあるよと / “ヘイト暴力のピラミッドに照らした分析”
言い回しが強くて面白い
やっぱり、宮台先生は面白い。女性にも読んでもらいたい記事、かな。。。
1990年代半ばのネット勃興期、僕は、餌を撒いてクズが食いついたらコテンパンに叩きのめす遊びをしてたけど(笑)今やれよ🤣🤣🤣
宮台真司、名前だけは知っていたが恐れいった。以下の記事は圧巻。言葉の自動機械はモテない。損得を越えた内発性がないやつはクズ。概ね正しいと思うが、どこか引っかかるのも事実。本読んでみようかしら。
・自分はイケメンだから女はイチコロみたいなコントロール系の糞ナンパクラスタ男とイケメン厨の便所女
・「4回ルール」男がクズだと幻滅するので「4回以上はセックスできない」
既セクおかわりできん人は考えたほうがええな・自戒も込めて
相手に責任を持ちたくないので分譲物件ではなくて賃貸物件的なポジションでいいと割り切っている自分だけれども、「損得を考えず仲間のために駆けつけることができない男」でもあることを自覚させられて辛いです。

社会学者・宮台真司
根拠の説明が難しくて理解できなかったけど主張が面白くてよかった。あと同じ毎ページ使われてるのも良い -
「勉強や仕事が忙しいから恋愛や家族を犠牲にするというメンタリティはあってはならない」そうよー、借金があって仕事があって余裕がないとか、何のための人生?つまらーん。→
つまるところこういうことやね。
マッチョ的な考えだとは思うけどマジメ系はフェチが全てだよ。例えば湾岸ミッドナイトで悪魔のZに人生をすべて注ぎ込んで孤独になった北見淳なんかフェチ。
てきとーで下品な与太話だとおもったら全然ちがくて面白かった
> 国立社会保障・人口問題研究所の第15回出生動向基本調査では独身男性の約半数が、「性経験がない」と回答

独身男性の42%
独身女性の44.2%

悪意がある表現だ。
20年以上前に宮台先生の本を初めて読んだ時の衝撃は凄かった。学生時代は著書をかなり読んだが15年以上離れていた。そしてまた今こうして宮台節に触れるとシビれる。新書買おう。
宮台さんの話は面白い。
「交換を越えた贈与の時空、バランスを越えた過剰の時空、損得を越えた内発性の時空」

長いですが、最後まで是非。
日本の「ロリコン」は大半が、ペド(小児性愛者)というより、「相手が何も知らないから自分がコンドロールできるだろう」と思うクズです。だから「処女厨」は全員「コントロール厨」です。女を物扱いしている。そうしたクズにはなぜかAKB48のファンが多い。
一気読み。後半ちょっと難しかった。
社会学者って専門用語を駆使して分かりにくい文章を書いて読者に苦労を強要してるようにしか思えないのよね。 -
タイトルが悪いし長文だけど非常に重要な示唆のある記事。マジで快刀乱麻だった。一気に読んでしまった。。。
過激なタイトルだけど、非常に面白かった
もっと見る (残り約55件)
 

いま話題のニュース

PR