箱根駅伝10区、中央大4年生は左腕に“走れなかったライバル”の名を書いた…準優勝アンカーが明かす「アイツのことが頭に浮かんで…一緒に走れたらと」 - 駅伝 - Number Web - ナンバー

10コメント 2023-01-24 11:41|Number Web

走り出すまで、あと5分。急いで左腕を差し出し、付き添いの後輩にマジックペンである文字を書いてもらった。「田井野悠介」――...

ツイッターのコメント(10)

流石になくよね、だから好きなんだよなあ中大
箱根駅伝の選手名鑑で尊敬するアスリートは「池添謙一」としていた中央大学の田井野悠介選手を巡るストーリー。
電車の中で読んで涙が… 箱根駅伝に興味がない人にもおすすめしたい記事。
昨年の最上級生が残したシードを護り、翌年の記念大会優勝という目標に繋げていく、既に優勝を「託した」世代の話
さすがに泣きました( т т )💧

ますます4年生大好きになった😭♡

皆さん絶対読んでください!絶対!!
心が揺さぶられる。また中大陸部YouTubeの、4年生のを見よう。
助川くんの腕に田井野くんの名前、千守くんは田井野くんのサングラス着用の話。
また泣いてます😭
箱根駅伝で書き残していたのが 10区の話。
ここの起用には、走力だけで語れない特別な意味があるのではと思っていました。

最後までその座を争っていた田井野選手は、直前までゴールで迎えられるか分からなかった。最上級生の役割を全うした結束力ある学年でした。
以上
 
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