「たぶん、彼はずっと挑戦し続ける」羽生結弦と関係の深い音響デザイナー・矢野桂一が、「羽生の演技には絶対的なものがある」と語る理由 - フィギュアスケート - Number Web - ナンバー

26コメント 2023-01-23 17:16|Number Web

大きな話題を集めた、羽生結弦プロ転向後初のアイスショー「プロローグ」。長年フィギュアスケートに携わり、羽生とも関係の深い...

ツイッターのコメント(26)

やはりドームの音響は難しいのですね
矢野さんは通訳的なアドバイザーに
羽生くんが目指すものが一番わかる関係者
すごく良いお話でした。
音響デザイナー矢野さん
「たぶん彼はずっと挑戦し続ける」
羽生くんが信頼してるの よくわかります ドーム楽しみですね
矢野さんも神なんよね。
さんが矢野さんに出会えたことは、相当でかい。
全幅の信頼を寄せてるもんな。
「羽生の演技には絶対的なものがある」と語る理由 >『前半は映像よりも先に滑る、前を行く形にして、
後半は「何か」を追いかける形にしたい』と…

「あれ?後半は、ちょっと離れちゃったなぁ…」
なんて思ってた私がアホでした😅
仕事帰りのバスの中で読んで、なぜか泣きそうになった。羽生くんの演技に惹きつけられる理由が詰まってる💕
本当に素敵な記事ですね💕
裏方さんである音響の矢野さんの話は嬉しい… 選手のプログラム、音楽、性格がわかる。
「たぶん、彼はずっと挑戦し続ける」羽生結弦と関係の深い音響デザイナー・矢野桂一が、「羽生の演技には絶対的なものがある」
良記事すぎる
羽生結弦ファンは皆読んで
三回に分かれてます。
「羽生結弦と関係」って、トレンドで😅😅😅💦
いい記事でした🥰
GIFTにも大変重要な部分を携わって頂ける矢野さんには感謝しかありませんし、だからこそより一層楽しみにしています🙏
ほんこれなんよなぁ、心地良さが抜群。

「演技も、肝になる音や一瞬の間に動作がぴたりとはまっていれば、見ていてやっぱり気持ちいいと思います。だから彼の演技は見ていて気持ちがいいんですね。そういうスケーターはなかなかいなかったですし、すごいなと思います」
プロローグの裏側が語られていて興味深い。GIFTについてもちょっと触れていて必読です😆
松原孝臣氏によるスタッフさんの取材をまとめた書籍を出してほしい。
音響に対しても、もの凄いこだわりと気遣い
「東京ドームという会場は構造的に音響のプランを作るのが難しいところがあります。お客さんが見て『音と動きが合ってない』とはなってほしくない」

矢野さん心強い✨
ドームコンで音ズレを感じて残念だった事ある。
上手くいきますように💫
矢野圭一さんインタビュー《3》
素晴らしい記事をありがとうございます。プロローグに於いて知りたかったこともわかりました
とても良い記事でした🥺
横浜と八戸とで違うと感じた部分は羽生さんの意図したものだとわかり感動しています…
矢野さんはじめ、スタッフ皆さんとの信頼関係で成り立っていたプロローグ !
GIFTも楽しみです✨💫
僕らがついていくことができないぐらい、彼はいろいろなことを考えているので✨
矢野さんのインタ、ホントに読み応えあって、新しい発見だらけ😭
以上
 
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