羽生結弦の“気遣い”に音響スタッフも驚いた…アイスショーも担当した矢野桂一に“羽生が掛けた一言”「そういう風に思ってくれてたんだな」 - フィギュアスケート - Number Web - ナンバー

18コメント 2023-01-23 17:26|Number Web

大きな話題を集めた、羽生結弦プロ転向後初のアイスショー「プロローグ」。長年フィギュアスケートに携わり、羽生とも関係の深い...

ツイッターのコメント(18)

「競技会であれば、テレビ局から包括で曲の使用の申請ができますが、アイスショーとなると、1曲1曲、作曲者や事務所、レコード会社などすべての承諾を得なければいけない。その役目を担当する人たちと密に連絡を取り合いながら進めていく...」

こういう苦労があるんだろなぁ
1人で立つプレッシャーもあるのに周りへの気遣いも忘れない。ほんと凄い。
矢野さんの話す楽曲の権利問題について。「プロローグ」で使用したかった「Otonal」。当初連絡がつけられなくて、横浜公演では断念。あらゆる方法を考えている最中先方から承諾の連絡が入り、八戸公演には間に合ったと。 チームのご尽力やご苦労があってのショー運営だなと。
アイスショーの値段が高い理由の一端はここにもあるのかも、と思った矢野さんの言葉。
>「競技会であれば、テレビ局の方から包括で曲の使用の申請ができますが、アイスショーとなると、1曲1曲、作曲者や事務所、レコード会社などすべての承諾を得なければいけないのです。
使用許可を取るの大変なんだね🤔
松原さんの記事、3本立てのうち2本目です。
著作権問題のクリア、大変だったのですね。
そして、音響さんの作業はショー当日の朝まで作業してくださったという音響チームの皆様。
本当に、本当にありがとうございました😭
#羽生結弦
「羽生選手は『川井郁子さんがこの音で問題なければ良いのですが』と言っていたので。でも実際の演奏者はオーケストラのコンサートマスターのソロの部分でした。その言葉を聞いたときに、そこまで気遣いができる人なんだなと感じました」
《全3回のインタビュー2回目/》
皆様、"仕事"も"人として"も一流です✨
Otonal、権利者と連絡がつかず横浜公演は使用できなかったけど、八戸公演の前に先方から使用の許可の連絡があったのですね
ずっと、羽生くんは特にだけどなんであのアリーナクラスの会場でイヤモニ付けないで音ハメできるんだろう?特殊な訓練を積んでいるのか?と思ってたけど
センターからの点音響なんですね、そして会場の隅の方は流すタイミングをずらしてるのか💡
矢野圭一さんインタビュー《2》
リクエストコーナーのオトナルは横浜公演の時点で曲使用の許諾が取れてなかったのか~😳
以上
 
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