なぜ“ジョーカー・三笘薫”は機能しなかったのか? 中村憲剛が無念のクロアチア戦を徹底分析「日本の強みは研究されていました」 - サッカー日本代表 - Number Web - ナンバー

31コメント 2022-12-09 17:40|Number Web

新しい景色を、見ることはできなかった。大会16日目となった12月5日のラウンド16で、日本はクロアチアに敗れた。PK戦に...

ツイッターのコメント(31)

ドイツ・ブラジルと言った強豪国も、今まで通りじゃ勝てない時代になったのかもなあ。
上と下の差が詰まって、戦術のウェイトが高まってる。
そうね。「クロアチアはどうかと言うと、彼らはいい意味で確固たるスタイルがありません。日本の守備の出方と形を見て、色々な、、、、日本が序盤にプレスをかければ、躊躇なくロングボールを入れ」。
>中村憲剛が無念のクロアチア戦を徹底分析「日本の強みは研究されてた」
中村氏の分析は、一読の価値がある。日本の次の4年を明晰に分析し提言❣️
あの●害 の批判(というよりも誹謗中傷)を掲載した新聞の低俗性が際立つ💢
Croatiaは🇯🇵チームをRespectしていた、🇪🇸と🇩🇪は軽視していた。
三笘はフィジカルで身体当てられるとなにも出来なくなるのは以前から変わってないから
戦術がー!の批判された人たちはぜひ、
Numberを読まれてください。
中村憲剛さんの解説はとても分かりやすい。
備忘録
今からの4年間のための。
何度でも、折を見て読み返そう。
結局、選手達の試合中の自由度の足りなさが原因。選手達自らが判断し、変化を起こさせる事が出来るチーム作りをして欲しい。
長文の記事だったので途中からにしましたが全て読みたい方はこちらを
「僕自身の経験から選手心理を探ると、勝っていて守らないといけないものがある時に出るパワーと、先制されて『攻めるしかない』というメンタリティになった時のパワーは全く違います」

想像はできるけど、想像以上になんだろうね

【中村憲剛がクロアチア戦を徹底分析】
中村憲剛の視点、解説は非常に読みやすくわかりやすい。漠然と感じていたもやもやを的確に言語化してくれる気がする。必読!
#3 で触れられている「止める、蹴るの差」は本当にそうだと思う。鎌田の自チームでの練習風景をテレビで見たが、すごいパススピードのなかで止める、蹴るが行われていて驚いた。➡️ 中村憲剛が無念のクロアチア戦を徹底分析
webにて、3回に渡ってクロアチア戦🇭🇷の分析・解説を含めた日本代表の今大会の総括をさせていただきました。

第1回はこちらです


・クロアチア🇭🇷のスタイル
・日本の5-4-1システムについて
・後半にギアが上がりにくかった理由
さすが分かりやすい。
中村憲剛の日本W杯レビュー。
全3回の3回目、止める、蹴るのレベル上げるべきとの意見に激しく同意。パススピードとトラップしてワンタッチ目のタイムを可視化してほしい。きっとそこには世界との大きな差があるはず。
ケンゴ教授による、とりあえずの総括。技術的にももう一歩先へ、強くて速いパスへの言及には強く首肯するでぶね( ˘ω˘) ボールを握るならなおさら
この記事で言っていることは、いまの段階ですごく的確な総括だと思う。自分の思いともピッタリ。
「止める、蹴る」の質を上げる。J3の試合観てると心底思う
リキイチと読んでしまう呪いにかかっている
ほんとに中村憲剛の解説は分かりやすい。サッカーインテリジェンスってやつですね。
ハイプレス攻略に縦ロング、三苫封じにフレッシュな選手を入れる。
つまんない結論ではあるけど、きっちりやる(やられる)と効くのな。
中村憲剛による今大会の日本代表の総括レビュー。長いけどさすが憲剛と思わせるクオリティ、是非読んで読んでー。
クロアチアのように確固たるスタイルを持つより、勝つために何をする?と言うのは、日本として取り入れやすいスタイルかと。
中村憲剛が無念のクロアチア戦を徹底分析

3回分全部読んだ。同意。日本のパススピード遅いよねえ。バウンドさせたり雑なものもあるし。バックラインのパススピード向上と正確性、トラップの置所と正確性がより必要よな。
けっこう思いはいっしょです😆🎵🎵
日本が目指すべき国は11人の目が揃ってるクロアチアでしょ。日本は後出しジャンケンできる選手は碧や守田とか限られた選手だけだもんね。
4年前のベルギーのカウンターが頭をよぎり、守備第一になる。仕方ない
戸塚啓が構成した中村憲剛へのインタビュー記事。
そうそう、こういうのが読みたいのだ。
以上
 
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