「ラグビーは大好き。でもラグビー界は好きじゃない」畠山健介はなぜ軋轢を恐れず発言してきたのか…今後は“スクラムの調律師”に? - ラグビー日本代表 - Number Web - ナンバー

13コメント 2022-06-22 11:10 Number Web

ツイッターのコメント(13)

「良くしたいという思いは、角度を変えれば批判という形に聞こえることもあります。現状維持が好ましいと考える人もいますから、僕の発言はそういう立場の人たちには、ネガティブなものと捉えられることも

「ラグビーは大好き。でもラグビー界は好きじゃない」畠山健介は
"僕は、ラグビーは好きです。大好きです。でも、ラグビー界は好きじゃない。僕がラグビー界のことを思って発言したとしても、身内のくせに黙ってろ、みたいな雰囲気は感じます。 "
「目で見るものと、映像を通して見るものの違いに驚きました。肉眼であれば、スクラムの角度とか、細かい修正点がいくらでも見えてくるのに、映像を通すと情報量が少なくなってしまうんです。」
AIでの分析とかもあるけどこういう点はわかっとかなあかんよな。
これがボケナス日本のラグビー界なんだすよ。🏉
「ラグビーは好き。でもラグビー界は好きじゃない。ラグビー界のことを思って発言しても、身内のくせに黙ってろ、みたいな雰囲気は感じる。界から離れたらいいという考え方もある。何していいのか。これが今の正直な思い。」
全てのラグビーファン・関係者へ
ご一読ください🙇‍♂️

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「ラグビーは大好き。でもラグビー界は好きじゃない」
畠山健介
ただのファンのワタクシからしても思う事があるんだから。。。
ディビジョン制は確かに降格とかあると萎えるし離れる。
こういう人が協会にいればいいんだけどなぁ🤔ぜひ、内側から変わっていってほしい!
毎年元年タイムリープするeスポーツ界隈にもあてはまるようなヒントや取り組みが散りばめられる気がする良記事。
改めて畠山選手が好きな自分に気付きました。
プレーだけでなく、人間性も含めて大好きです。
一流の方の考え方を知れるのは良いですね。

スクラムの調律師良い響きですね。
今後の活動楽しみにしています🏉
愛されることで、チームは持続可能になります。弱かったとしても、ファンが自分を投影できるようなチームであれば、愛される。
読むべし!
以上
 
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