11年ぶりのFC東京、長友佑都35歳に聞く「Jリーグのレベルは上がった?」「欧州サッカーと日本サッカーの一番の“差”は?」 - Jリーグ - Number Web - ナンバー

11コメント 2021-10-31 11:43 Number Web

「欧州で11年間、(スパイクは)絶対に取り替え式でした。ただ日本に帰ってきて一発目の試合(9月18日、横浜FC戦)でいつも通り(取り替え式で)やってみたら、土が硬くてかかとが痛くなってしまった。それか...

ツイッターのコメント(11)

8失点した後に読む愉悦
さて今日の試合を終えて改めて読み直してみるかな、イキった遠吠えを
ディフェンスをしていても欧州のほうが常に怖さを感じます。分かりやすく例えると、欧州はサッカーにプラスしてラグビーの要素がある。フィジカル面にプラスして常に前方向にアグレッシブに進んでいくっていう印象を僕は持っています。
長友佑都 選手
>土の硬さのギャップ、欧州は柔らかくて日本は逆に硬いと
>長友 僕もそこは感じています。

これはすごく興味深い指摘

凱旋門賞で日本馬が勝てない理由も馬場の硬さの違い

日本の芝生造園は土壌が硬すぎるのだ

競馬もサッカーもそこを改良すれば世界が近づくのでは?
サネッティのことはいい意味で今も指標になっています。
「一番の違いは「ゴールに向かうスピード感」」Jはボールがハーフウェーライン付近にあれば少し気が抜けるよね/
ゴリゴリいけ!長友っ!

「欧州はサッカーにプラスしてラグビーの要素がある。フィジカル面にプラスして常に前方向にアグレッシブに進んでいく」
/ 11年ぶりのFC東京、 35歳に聞く「Jリーグのレベルは上がった?」「欧州サッカーと日本サッカーの一番の“差”は?」
「彼ら(本田,岡崎)からは常に良い刺激を貰っていますよ。同時に僕自身も彼らに刺激を与えられるような存在でありたいとは常に思っています。」
欧州で11年間、(スパイクは)絶対に取り替え式でした。固定式はちょっと考えられなかった。ただ日本に帰ってきて一発目の試合(9月18日、横浜FC戦)で
ゴールに向かうためには?
シュートを打ち得点を取るためには?
ゴールを守る為には?
そこの考え方の違いが日本と欧州の違いだなぁって感じます。
以上
 
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