「ちゃんと答えます」古賀紗理那が明かした東京五輪とケガのこと、「私、何のために復帰するの?」から再びスイッチが入った理由 - バレーボール日本代表 - Number Web - ナンバー

30コメント 2021-10-14 06:04 Number Web

熊本信愛女学院高2年時の2013年に日本代表へ初選出されてから8年が過ぎた今夏、古賀紗理那は初めての五輪出場を果たした。そして、10位という成績で五輪を終えた後、これも「人生初めて」と言う長い休暇を得...

ツイッターのコメント(30)

"捻挫してもすぐ復帰できるとは絶対に思わないでほしい。捻挫を甘く見ちゃいけない"

オリンピック経験者がこう伝えてくれるのはすごく大きい。

捻挫は、立派な靭帯の怪我。
痛みが引いても、動けるようになってるものでもない。
きちんとリハビリしてから復帰しましょう。
日本女子バレー界がこの先変われるとしたら、その原動力はやはり古賀なんだろうなと、彼女の発言から感じさせられる。イメージ的には2014,15年頃の男子バレーの柳田みたいな感じ。
ただそれを潰さずに活かせるか、男子とは違う闇があるように感じる女子だけに気になる。
色んな事が詰まってる。
指導者・選手、全員に読んでほしい。

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捻挫を甘く見ちゃいけない。ちゃんと休んで腫れが引いてからリハビリ、走る、ジャンプと段階を踏まないと絶対にダメだ、と強く書いて下さい
全く立場は違うけどものすごくわかる
古賀紗理那が明かした東京五輪とケガのこと

この問題も難しい。

例えば「足関節捻挫した」としてどれだけの医療機関が復帰まで対応するか?

理学療法するとしてどういうプロトコルでいきますか?
そもそも理学療法の対象と思ってるDrがどれだけいるかという問題。
なんか急におすすめに出てきた記事です。バレーは好きで五輪も見られる試合は全部見ていたので古賀選手が怪我した瞬間も予選敗退の瞬間も見ていたのですが…
泣いた😭荒木絵里香さんとの会話を読んだ時に涙が出てきた。
「捻挫してもすぐ復帰できるとは絶対に思わないでほしい。」

「特に中高生の頃は、捻挫なんてケガじゃない、と選手も指導者も考えがちですけど、オリンピックじゃなければ私もあんな無理はしなかったと思うし、捻挫を甘く見ちゃいけない。」
あの短期間で治るわけもなく、痛いはずなのに飛んで着地してたよねえ。美談にはならないのだろうけど、ホント凄かった。

「ちゃんと答えます」古賀紗理那が明かした東京五輪とケガのこと、「私、何のために復帰するの?」から再びスイッチが入った理由
泣ける😭古賀ちゃん😭😭
スポーツの競技人生は昨今どんどん長くなっています
なので
『オリンピックでなければ...』
ではなく
『オリンピックであっても...』
だと思います
それは本人ではなく現場監督が冷徹に判断するべきだったと思います
 
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