「凶器は模範六法」「伊製高級スーツでリングイン」異色の“東大卒”弁護士・川邉賢一郎がプロレスラーになるまで - プロレス - Number Web - ナンバー

10コメント 2021-08-18 11:01 Number Web

そんなつもりじゃなかったのにリングに立っていた。そういうこともあるのがマット界だ。プロレスリングBASARAに所属するレスラー・剛馬。そのもう一つの所属先は弁護士法人Nextである。剛馬こと本名・川邉...

ツイッターのコメント(10)

「逆転プロレス裁判」というヒット企画も生まれた。人の技を勝手に使う窃盗罪、心にもないマイクアピールをする詐欺罪などで“法廷闘争”が展開され、竜剛馬が弁護人、レフェリーが裁判長。「異議あり!」が連発されつつ、最終的には闘って有罪か無罪かが決まる。
大学時代のバイトの先輩、みーつけた!
DDTの顧問弁護士もやってたとは!↓
せっかくの金曜夜ですし、こちらをご覧ください!来週火曜には試合もします弁護士レスラー、馬鹿みたいなホントの話!
こんな方もいらっしゃるんですね...!
弁護士&プロレスラー!YouTubeでコラボしたい...!

>「凶器は模範六法」

>噂を聞きつけて、数年前からは三省堂が模範六法を送ってくれるようになった。

>プロレスと弁護士の仕事で共通するのは“いい負け方”があるということだ。
"プロレスと弁護士の仕事で共通するのは“いい負け方”があるということだ。確かにプロレスでは//喝采を浴びる敗者もいる。では法律の世界での“よき敗者”とは"

見方の話だけど、立派に成功者の一人だと思う。
法律が武器(物理)
以上
 
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