高校ラグビー部の監督はなぜ「部活をクラブに変えた」のか? 生徒を苦しめる“勝利至上主義、補欠文化”からの脱却で目指すもの - 高校ラグビー - Number Web - ナンバー

13コメント 2021-06-23 11:52 Number Web

ツイッターのコメント(13)

>神奈川県立 ラグビー部「アルタイルズ」が、今年度から同校生徒以外の外部生も加入できるクラブチーム「湘南アルタイルズ」として始動した
〉子どもたちがラグビーを選ばないのは大人、つまり指導者側の問題が大きいと思う。高校の部員数なども激減している。ワールドカップで日本が勝てば競技人口が増えるわけではありません

これはたぶん、ラグビーに限らず多くのスポーツに共通する話なんだろうと感じました。
「部活をクラブに変えた」と言う変化はどんな形となって広がっていくでしょうか。
また、この記事から考えたいのはスポーツにおける「Enjoy」の意味。
果たして「楽しさ」とは何か。
新たなクラブの門出と共に根源的な問いへの挑戦でもあるように感じます。
この流れ、絶対加速する、一昔前なら大人の事情に邪魔されてただろうがもうそんな時代じゃない。
SPLYZA Teamsユーザーの
「湘南アルタイルズ🏉」

このチームに込められた松山吾朗監督の気持ちは多くの指導者や競技者、学校関係者に届いてほしいです!
"クラブ化する・しない"ではなく、その想いをぜひ知ってほしい!
コロナ落ち着いたら、練習観に行ってみたいな😁

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こういう取り組み凄くいい!
ラグビーに対してのあり方も、もっと変わってくればきっと日本でもメジャースポーツになる。
3K(キツい、汚い、危険)のイメージが強いけど、ラグビーは楽しいスポーツ。

やりたくてもできない子達の受け皿になるすごくいい
とても良い記事だった。→
自分のことを「嫌なやつだった」って言える人ってなんか好きです。指導者の試行錯誤がひしひしと伝わる良い記事でした。
中学では主流が部活からクラブチームになりつつありますが(エリアによる)、高校でもその流れになるんでしょうか🧐

→ - 高校ラグビー Number Web
「校長に「部活からの移行を許可してほしい」と願い出ると、「それは、例えば外部のクラブチームとうちのラグビー部が合同練習をやっている、みたいな認識でいいんだね?」とすんなり理解を示してくれた。」

👍
以上
 
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