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【春高バレー】驚き! 身長210センチ牧大晃の柔らかい動き “宝”を預かる若手監督の近道しない指導とは? - バレーボール - Number Web - ナンバー

12コメント 2021-01-14 07:43  Number Web

身長210cmの高校2年生。それだけでも日本の男子バレーボール界にとっては夢のある話だが、1月5日から開催された春高バレーで、高松工芸高校の牧大晃(ひろあき・2年)が見せたプレーは、さらなる衝撃をもた...

ツイッターのコメント(12)

ハイキュー百沢よりデカい‼️
高松工芸の監督の意図が理解できた。牧選手、素直に成長してほしい。
身長210cmの男子バレーボール牧選手、高校2年生ですでに日本代表という目標が固まっているのが素晴らしい。
まだ将来何になろうか定まってないのが普通の高2では。
これを目指せという以上に
このことから
今までにないヒントやアイディアがたくさん生まれて欲しいなと願います。
もちろん自分もこれからも考えていきます。
尊敬するプレーヤー久原っていうチョイスがいい!
淵崎監督との出会いが牧くんを未来を明るく照らしている。今勝つことだけでなく、バレーボールの未来を明るくしてくれる同志が増えることを切望する。
目標つーちゃんだあ🥺
次の次の五輪が楽しみでならない
いいね!いいなぁー
この身長でアウトサイドっ!
“中学には男子バレー部がなかったが、女子バレー部の顧問に誘われ、女子に混ざってバレーを始めた”でおお!?となった
牧くん、いい環境でバレーしてるんやなぁ。
そして、ムセルスキー意識してたんやなぁ。是非対談を☺️
全中松江大会で、彼のプレーを初めて見た。キャリアは浅いが、将来性を感じた。

日本のバレーを背負う逸材だよな。
以上
 

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