TOP > スポーツ > 「もう名人は諦めていた」渡辺明三冠を救った“恩人”福永祐一騎手のひと言とは - 競馬 - Number Web - ナンバー

「もう名人は諦めていた」渡辺明三冠を救った“恩人”福永祐一騎手のひと言とは - 競馬 - Number Web - ナンバー

14コメント 2020-10-08 11:52  Number Web

この秋、コントレイルで史上初の父仔無敗三冠に挑む福永祐一と、将棋界で名人、棋王、王将の三冠を保持する渡辺明。ターフと盤上、それぞれのフィールドの第一人者として戦う2人の対談が実現した。

ツイッターのコメント(14)

まだ買えてない…はよ入荷して……
面白いな。2人ともなんか似たような雰囲気感じる
いっくんの人脈は広い…。
>「30半ばに向けてどう伸びしろを作っていくかをまったく意識していなかった」という当時29歳の渡辺
>名人は、どうしても獲りたいタイトルとは思っていなかった……というよりは思わないようにしていたのかもしれません。たどり着いてみて初めて、『ここに来たかったんだ』と
そういや渡辺名人、棋界に少なくない公営ギャンブルが趣味のなかでも結構な競馬ガチ勢だったっけ。
たどり着いてみて初めて、『ここに来たかったんだ』と思いました

泣ける
読んだ。福永さんが達観してるのが印象的。勝ちまくってるから違うステージにいってる感。/「もう名人は諦めていた」渡辺明三冠を救った“恩人”福永祐一騎手のひと言とは(2/2) -
渡辺名人よりもさらに小さい福永ジョッキーって、ほんと小さいのね。その昔、大井で見た内パクの小ささに驚愕したのを思い出す。
福永が小さく見えるのか、渡辺が大きく見えるのか。
いいツーショットだなこれ。
本日発売のNumberに記事が載っています。
対談というよりも、渡辺名人が聞き手になったインタビューのようで、競馬ガチ勢っぷりが伝わってくる良記事でした。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR