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公立でも複数の投手は育てられる。甲子園中止が可能にした新采配。 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

10コメント 2020-08-02 08:45 | Number Webキャッシュ

「公立校で複数の投手を育成するのは無理」という定説は、独自大会の開催によって崩れたと言っていい。...

ツイッターのコメント(10)

全員起用は美談じゃない、当然だ。
甲子園がなくなったら急に変わった。高校年代ではナショナルチャンピオンを決めないのがやはり最善手か。
<公立でも複数の投手は育てられる。甲子園中止が可能にした新采配>公立はエースだけという先入観を捨ててくれ。公立でも下位校でも、極一部を除き複数投手を育て起用しとる。ちなみに、甲子園中止前に地方大会の出場を辞退した弓削商船高専は秋に5人の投手を起用
部員が一定数いる学校はこの夏ほとんど継投していたんじゃない?→
“新型コロナウイルスの猛威は、スポーツ界に大きな打撃を与えたが、一方で副産物も生まれている。その1つが指導法の見直しで、もう1つが公立校にも複数の投手を育てられる事実である”
まじで何言ってるかわからんわ。
勝ち負けが全てじゃないってのは大人の言い分で野球してる彼らは勝つために練習しとんだわ。
勝ち負けが重要じゃないなら練習やらんし大会もやる意味ないわ。
ほんとこういう記事嫌いだわ。
これは良い記事。
本当に今大会を見て思うのは全員野球の一体感。メンバーが固定されないからこそ、最後の一戦まで成長を信じて努力する部員達の笑顔
今年の注目株だった明石商の中森はじめこの世代が今後どうなるかね。
今年の夏はいくつものメッセージをくれている。前回の練習自粛に続いての第二弾です。
球児を疲弊・破壊する甲子園病と戦う氏原さんの最近記事。タイトルを見て、投手の球数や連投による疲労蓄積の問題で球数制限等の案に対する「複数投手を育成可能な私立に対し公立は無理で格差があり反対」との定番意見を意識した切り口なのかな?と思って開いたら、その通り。
以上
 

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