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藤井聡太の将棋はどこが美しいのか。「芸術作品」と評す飯島七段に聞く。 - 将棋 - Number Web - ナンバー

19コメント 2020-06-10 18:45 | Number Webキャッシュ

「藤井さんは全部の駒を綺麗に使う。永瀬戦の『2七銀成』という手は正にその象徴です。指し手の事になるので将棋を詳しくない方にとっては難しいかも知れませんが、相手の防御が行き届いてるところを敢えて攻めていく一手でした。一目、筋が悪く見える為に普通...

ツイッターのコメント(19)

フェルメールが印象的
大好きな 画家 時間があればいいたい 美しさが違う フェルメールは空気感の天才 ブルーの色の使い方が天才 フェルメールブルーって言われるほどだ
棋聖戦の挑戦者決定戦で永瀬戦の終盤の入り口の藤井の62手目『2七銀成』
やった!解説飯島先生だった🙌

棋界のエデュケーター✨

将棋をフェルメールや印象派と表現するなんて…おっとこまえな人だなぁと…(私の表現は全てここに行き着くよーな(´-`)

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藤井さん、このまま史上最年少タイトル取っちゃうんかなぁ。
藤井聡太の将棋はどこが美しいのか。「芸術作品」と評す飯島七段に聞く。(4/4) - 将棋 - Number Web - ナンバー
「彼の将棋をずっと見ていたいと思った。終わってほしくない」って最高の賛辞よ栄ちゃん…😭
あの戦いに決着が着くのが確かに惜しかった。激戦でした。
時代が変わる予感がする
勝負の行方が気になりすぎて本当に楽しみ
>渡辺さんにとってはアゲンストだと思う。ただ、彼はヒールが似合います(笑)
リアルな「ヒカルの碁」みたいな時代になりましたね。
そのうち、『神の一手』とか言われ出すのではないのかな…。まだ気が早そうだけど温かく見守りたいものです😊
将棋はわからないけど好きな記事だった
こういうのを、テレビでやってほしい。
自らも選手として参戦し、その後にその人自身の大会となった86年のW杯の時のマラドーナさんも、

宿舎で同大会の"ブラジル×フランス"を、テレビ観戦しながら、

『この素晴らしい試合を
いつまでも終わらせないで下さい』

と、

神様に祈った。

という逸話がありますね。
実に美しい記譜だ。
これは私ごときの将棋指しでもおもう。レベルが違うというかなんか異次元なんだよな。プロ野球でいえば大谷翔平の10倍くらいすごい。
Numberに藤井七段か… 以前藤井九段も掲載されていたので、Numberは藤井性が好きなのか?w スポーツグラフィックじゃないのかw
①将棋の勝負を「盤を挟む」と言う②相手に自分の力を信用させる、というのは勝負において非常に重要③アゲインスト→向かい風 以上、印象に残った言い方/話/言葉
だれかもう1人すげ〜若手が出てきてほしい。
じゃないと名勝負は生まれない
以上
 

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