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90年代、長嶋巨人vs.野村ヤクルト。死闘の歴史──死球、報復、乱闘も。 - プロ野球 - Number Web - ナンバー

18コメント 2020-02-14 20:37 | Number Webキャッシュ

村田は首をすくめて避けようとしたが、ボールはヘルメットの上から左側頭部を直撃。両手で頭を抱えながらもんどりうって後ろに倒れた村田が、すぐさま立ち上がると凄まじい形相で叫びながらマウンドに向かって歩き出そうとした。ところが、だ。3歩、4歩……歩...

ツイッターのコメント(18)

「木田の1球は故意だ。あれが故意でなければ、故意なんてない」
あそこでケツにしかぶつけられないから素質はあるのにあの成績なんだよ…って言ってた人を思い出した

「90年代、長嶋巨人vs.野村ヤクルト。死闘の歴史──死球、報復、乱闘も。」
野村監督がいう「監督の器がいない」って色々な意味があると思うんだけど、松井監督対イチロー監督とか、桑田監督対清原監督とか…そういう戦いが観られないのは、本当に寂しいことだなと思うわね。
リーダーって「ただそこにいればいい」ってタイプの人もいるからね。
いつからだろう。野球を見なくなったのは
野村ヤクルトでは、西武との日本シリーズ決戦がよく語られるが、個人的には記事のような長嶋巨人との死闘というイメージだ

時代錯誤かもしれないが
あの頃の緊張感が欲しい

90年代、長嶋巨人vs.野村ヤクルト。死闘の歴史──死球、報復、乱闘も。(Number Web)
今の野球は昔の人から見るとぬるいと思うけど、ビジネス視点、子供や女性ファン拡大のためには難しい問題。スペイン人女性の友人が、サッカー嫌い、あれは男性のスポーツ、と言っていたのを思い出した。
全部しっかり覚えてるシーンですね。あれ以降、頭部へのデッドボールは危険球一発退場のルールに変わりましたね。
あれだけのスターのガチンコ対決だからこそファンも熱狂した。今はみんな仲いいし、コンプラとかだけうるさいしね>
90年代、長嶋巨人vs.野村ヤクルト。死闘の歴史──死球、報復、乱闘も。(Number Web)
90年代は、ジャイアンツとスワローズ、優勝争いしたね。

92年・ヤクルト
93年・ヤクルト
94年・巨人
95年・ヤクルト
96年・巨人
97年・ヤクルト
あの頃のプロ野球は熱かったな
今は爽やかなんだろうな

時代の変化には
自分自身が合わせてたいくしかない
Discover(Google)から
今では考えられない激しい戦い。この時代に野球を見ていたから、今の野球好きの自分がいるんだよなぁ。
中西さんvsグラッデン懐かしい😅
読売を倒してこそ!の時代だったからね。野球が楽しかった。
この頃は、ライバル意識が強すぎて、見てる方がハラハラしてたのを覚えているよ。
素晴らしい時代だった。数多の名勝負は末長く語り継がれるだろう。
チームもファンもそしてなにより監督もひっくるめてあらゆる意味で代理闘争みたいな面もあったんだろうな…
以上
 

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