TOP > スポーツ > 男子初スーパースラムのその先へ。羽生結弦「バラ1みたいなフリーを」 - フィギュアスケート - Number Web - ナンバー

男子初スーパースラムのその先へ。羽生結弦「バラ1みたいなフリーを」 - フィギュアスケート - Number Web - ナンバー

15コメント 2020-02-10 20:10 | Number Webキャッシュ

自ら限界点を、高みを引き上げ、理想を追い求めてきた。1月、ビデオメッセージで今年の目標を「限界の5歩先へ!」としたのも象徴的だ。理想を求める作業は、競技である以上、勝負という要素が加わる。ただし、採点という部分は自身でどうにもできないものだ。...

ツイッターのコメント(15)

「霧は晴れた。

何がどうあれ、自身の信じる、進むべき道を、惑わされず歩むだけ。」

松原さんの素敵なお言葉、ファンである自分も心に刻んで応援します✨👃
「バラ1みたいなフリーを」
ってSEIMEIでかな?
ゴールは見えている。って...
時系列順にインタの内容が知りたいよ〜
確信を持ったら最強だと思う
私としても、ショパンの流れるような旋律が好きだから歓迎します⛸👍
羽生結弦選手❤️
霧が晴れて、自分が進む道が見えた‼️
バラ1のようなプログラムを作りたいと…
羽生くんをこれからもずっと応援しています✨✨
松原さんの記事、好きです

採点はどうにもできないけれど「この方向でスケートがしたい」という確信を持てたこと。
自分のプライドとしての4Aを入れてバラ1みたいなシームレスな演技を目指すこと。
羽生君が、進むべき道を惑わされず歩む姿を見届けさせて‼️
この記事で、リンクに開いた穴を埋めるために、FSの演技スタートまで通常より時間がかかったことについて、羽生くん自身「気が散っている状態で(演技に)入ったのは残念です」って言ってる。
プーさん撤去待ちの次の滑走選手も、多分、同じ心境なんじゃないかなあ…。
「ゴールは見えています。(4回転)アクセルを入れて、バラ1(『バラード第1番』)みたいなフリーを作りたい。高難度という意味のアクセルじゃなくて、自分のプライドとしてのアクセル。そのうえでバラ1みたいなシームレスな演技を」
「ジャンプを筆頭に高難度の構成を追求する中で、「スケートの部分がおろそかになってしまっている」という感覚が芽生えていた」

男子初スーパースラムのその先へ。 羽生結弦「バラ1みたいなフリーを」
国民栄誉賞様で、なんちゃらスラム達成者なのに唖然とする内容…
自分用に。
- フィギュアスケート - Number Web - ナンバー
迷わずゆーけよー 信じるー道ー(歌いたくなる記事だった
松原孝臣さん
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR