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トッティ、愛するローマと喧嘩別れ。「42歳の坊や」の見苦しい去り際。 - セリエA - Number Web - ナンバー

10コメント 2019-12-11 12:40  Number Web

今年6月、フロントにいた元主将トッティがクラブから去った。その去り際について、どうしても書き記しておきたい。

ツイッターのコメント(10)

これも愛すべきおバカキャラの範囲内か範囲外かで意見が分かれそう(ちなみに筆者は範囲外のスタンス) /
「言っていいことと悪いことの区別がつかない男に、数十億円の決裁を握る重要なポストを任せる社長や上司はいない。」
トッティの呪縛…?
実に手前勝手な言い草だよ。
まあ、ピッチ外のトッティに対して善し悪しが分かれるのは理解します。
これはちゃうやろ。あの会見を見てましたし、これまでの彼とローマの変化を追ってきた身として記事には色々突っ込みどころありますが、彼が愛したローマは、彼を引退させて、広告塔のように使わせ、大事な人達を次々と切り離すようなチームではありませんよ笑
トッティから入ったロマニスタだけど、俺はこの記事を支持するよ
批判はもっともだけど、でもトッティやぞ!? トッティがそんなまともなはずあるか!?
「この42歳の引きこもり坊やは、ようやく“外の世界”に出る気になったらしい。おめでとう!」
見方は人それぞれだと思った。でもトッティがいたからこそ、昨季の後半にラニエリ監督が就任して持ち直せたことも書いてほしかった。

トッティ、愛するローマと喧嘩別れ。「42歳の坊や」の見苦しい去り際。(4/4) -
以上
 

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