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井上尚弥の怪物性は薄れたのか?“Drama in Saitama”の海外評。 - ボクシング - Number Web - ナンバー

10コメント 2019-11-20 11:48 | Number Webキャッシュ

「下の階級から上げてきた井上はドネアよりも明らかに小柄だった。それにもかかわらず、終盤は明らかに上回ったんだ。バンタム級では最高級のパンチャーであるドネアのパンチを耐え切った意味は大きい」...

ツイッターのコメント(10)

杉浦さんの記事、よき
本物の「モンスター」になる為の大切な一戦だった😉‼️
そゆ事っ👍
なんと!
海外では“ドラマ・イン・サイタマ”って呼ばれてるんだ!
埼玉も世界で知られる存在になるな(笑)

あの試合で井上の評価を下げるはないでしょ。
ドネアが予想以上に素晴らしかっただけ。
「これからより大きく、タフな選手と戦っていく上で、ドネア戦は現時点での井上にとって必要なファイトだった。バンタム級から下のウェイトでのドネアは井上戦まで28勝1敗で、バンタム級では無敗だった。」
Discover(Google)から
見出しで驚いたが素晴らしい記事!
井上尚弥にもノネト・ドネアにもリスペクトが感じられて素晴らしい!!
本文にある評価の通り!井上は十分モンスターだよ!
フルラウンドを闘うスタミナ。
そしてあの左ボディ、レバーブローはまさしく殺人パンチ!
井上尚弥の試合初めて見たけど、今までのどの日本人ボクサーの試合よりレベル高すぎてビックリした!井岡と違って人間的にもしっかりしてそうだし、素晴らしいボクサーやと思う。
以上
 

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