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エディーさんはなぜ負けたのか。ビジネス手法で犠牲になった「愛」。 - ラグビー - Number Web - ナンバー

70コメント 登録日時:2019-11-09 20:53 | Number Webキャッシュ

私が見た限り、イングランドだけは美しくなかった。唯一、負けを受け入れることが出来ないチームだった。南アフリカの選手たちは、人種問題というセンシティブで、重要な問題を背負って戦った。イングランドは勝利を至上命題とした。...

Twitterのコメント(70)

イングランド代表を少しバッシングしたコラムですが、中々の内容です。
考えさせられる。。
> イングランドは、「勝つこと」だけでつながっていたのだろうか、と。
表彰式の後Englandの選手も普通にグラウンド周って観客に挨拶して帰ってたけどね。
全面的な賛同はしないけど…面白い考察。
イングランドは、「勝つこと」だけでつながっていたのだろうか、と。/
「西洋人は互いの利益の合致する所だけで集まって“Party”を作る」
「日本人は何かを達成しようとするとすぐに合宿する。目的は同じ集団に所属しているという同朋意識“Tribe”を育てること」
3位決定戦には
大いなる意味がある

決勝においても
ノーサイド精神は守られていた

"表面上の立ち振る舞い"への
"安置な批判"こそ軽率だろう
生島さん、エディーさんと距離が近いからか、イングランドに肩入れしすぎと感じた記事もあったけど、これは間違いなく良記事。エディーさんを良く取材してる彼にしか書けない。
なるほどなあ、、(* ̄ー ̄)
TribeとPartyって言葉が
凄いしっくりくる

自分の在り方を考えさせられる記事だわ
ん?私にとって駄記事。記者がラグビーが好きなのだけは伝わった。どこまで取材をしたのかは大いに疑問。安物の推理小説を書いたならそう銘打ってくれ。
同じ大会、同じチームを見て、こんなに見解が違くなるもんだとびっくりする🤔
でも、生島さんの考えもありでしょう。選手にばかり相手への敬意・尊重を求めず、見てるファンもそれぞれを尊重できる人間でありたいと思う。
スポーツやった事ないのかな。
目的は優勝のみ。共有出来てたではないか。
悔しくても横並びにニコニコしとけば満足?
ラグビーファンにはエディ擁護多いけど、私はイングランドはおとなげないと思ったよ。悔しい気持ちはわかるが世界中の子供達が見てる前でやる事じゃない。スコットランドもイングランドも勝敗、つまり金やビジネスにこだわりすぎてラグビー精神を失ってるのでは、やな感じ
こういう記事があるから文春叩けねえんですよ
さすが生島さん、納得の記事。
長文だが読み応えがあった。

日本語は文法的にエディ・ジョーンズを批判出来ない仕組なのかな?とまで思うこともあったがそうではなくてホッとした。
うーん、これはちょっとどうかなという感じがする。イングランド代表、決着後は南アフリカ代表と健闘を讃えあっていたし、試合に対して文句を言っている様子もなかったと思うが。
少し前から気づいてはいたけど、イングランド推せるなぁと。
成長に期待したい。
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「ただし、負けを受け入れることは、成熟していないと難しい。」
美学がどうとかビジネスがどうとかよく分からないけど、負けを受け入れないからメダル掛けない訳じゃなかろう
まして南アを讃えてないわけでもないし、
ほんとによく分からない
ビジネスと情、バランスが難しい。実際の仕事でもそう思う。
3位決定戦を戦ったNZとウェールズは、戦う前に負けを受け入れる必要にある立場。一方、イングランドは決勝の負けを受け入れる時間がない。トーナメント戦はそういうもんだと思う。

@numberweb
そういう考え方もあるんだって素直思う面白い記事やった。
俺でもあの場で負けは受け入れられないし先入観確かにあるなって感じた。
なんにせよイングランドが負けたのは俺も悔しかったしチーム、選手によって表現方法はそれぞれだと思う。
とりあえずW杯"全チーム"凄かった。
イングランドはなぜ敗れたか。エディーを飲み込んだラグビーの力。/敗戦を受け入れられなかったのはなぜだったのか。コーチもメダルをすぐポケットに入れちゃってたんだから仕方ないような気はする。良くも悪くもそこまでシンクしてたのかも。
この記事のNationとPartyという視点はとても興味深く腑に落ちるものがある。
チームというゲシュタルトの組み上げ方が前者が大乗的であり、後者が小乗的という事なんですね。
その違いを〝愛〟と表現したのは言い得て妙ですね。
勝つことがすべてと言い切ったエディーさんの涙、高校生への教え方を見ても愛情に欠ける人とは思わない。でも、目標達成のための集団かそれを超えたところでもまとまってるかが出たのかな…
Englandはパーティーだの南アはnationだの、概念だけで実力や決勝の結果の説明がつくわけないじゃん

メダル拒否と、他国は負けて笑顔だったと嫌らしく引き合いに出してるが、いやそこ決勝だから

「イングランドがなぜ破れたのか?」を真剣に考えてないのは明白
イングランドは数値と戦略では勝てるという結論だった 南アは2015対南アのジャパンと同じことをした と思いませんか(笑)どー考えてもおかしい事が起きた でもそれも ラッシーエラスムス恐るべし
これは良い記事やなぁ。納得します。
「負けを受け入れる土壌がなかった」なぜ負けたのか直後には理解できていなかったし、本当に動揺してたんだと思う。
この記事に違和感を持ったのは私だけでなかったようだ。よかった。
とても素晴らしい記事でした☆負けを受け入れられる事。それもまた強さなのだろう、心の強さだ!
これいろいろなことで言えそうだなと思いながら読みました。

〈負けを受け入れることは、成熟していないと難しい〉

イングランドはなぜ敗れたか。エディーを飲み込んだラグビーの力。(2/5) -
イングランドはpartyだった
表彰式での振る舞いは「大人」として適切だったとは思えないので、自分もその点には批判的です。でも、それがなんでここまで飛躍してしまうのだろう???。
観客が理想の敗者を押し付けるのって失礼だわ。
イングランドチームの痛みを想像すると胸が痛くなるよ。
これ以上は言わないで欲しいな。
なんか、普通のファンの人が書いたような感じですね。私の生島さんへの感情は正直良くはない。これ以上はやめる(笑)
良い記事書くなぁ。
イングランドはなぜ敗れたか。エディーを飲み込んだラグビーの力。( Web)

いい記事だった
興味深い記事
成熟した選手にしか負けは受け入れられない。なるほど🤔
素晴らしい記事。負けた後のハンセンの表情と言葉が忘れられない。ある意味、今大会の最大の見処。オールブラックスは負けてもやはり偉大だった→
気になっていたことが少しわかった。
イングランド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿代表選手とHCの行動には、今も違和感を覚えています。
> 何となくこの記事が一番しっくり来るかなー。こういうタイプの監督に対して、キャプテンがどういうチームを作るか。リーチとファレルの違いも分析したら面白いんだろうなー。
最後まで読んでみるべき
記事でしたね
とても興味深い記事でした。
この記事の最後のほうにある、

お互いの利益のためだけに集まりそれ以外は干渉しない欧米人と、

同じ集団への所属意識を高めること自体を目的に集まる日本人

のくだりを読み、僕は実に日本人的でないほうの価値観の持ち主だと確信しました。海外行ったことすらないけど😅
エディー・ジョーンズにそれがあったとは思わないけど、イングランドにはイングランドにしかない独特の「驕り」があったのでは。
なるほど。確かに試合を見て思い当たる節がいくつかある。Partyも自分の中でやっぱり…と思ってしまった(><)もっと深め合って次は勝ってほしい!!

エディーとイングランド、愛の欠如。ビジネス的な成果主義が負けた日。(5/5) -
エディーさんはなぜ負けたのか。ビジネス手法で犠牲になった「愛」。(
流石に負けてすぐのイングランドと一週間で気持ちの整理をする時間があったオールブラックスを比較するのは無茶じゃない笑。
この記事、好きだな
私は学生時代に負けてラグビーを長期完全離脱。その負の部分を抱えたまま子供達とラグビーに戻り…そんな事を忘れて今は楽しめています。成熟したのかな?
なんか納得。
エディーさんは日本の合宿について「文化。日本の大事な文化ね」って言ってた。

エディーとイングランド、愛の欠如。ビジネス的な成果主義が負けた日。(5/5) -
いろいろと考えさせられる生島さんのコラムでした。
以上

記事本文: エディーさんはなぜ負けたのか。ビジネス手法で犠牲になった「愛」。 - ラグビー - Number Web - ナンバー

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