TOP > スポーツ > 浪商、PL時代に大阪桐蔭vs.履正社。昭和~令和の大阪・高校野球激闘史。 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

浪商、PL時代に大阪桐蔭vs.履正社。昭和~令和の大阪・高校野球激闘史。 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

10コメント 2019-09-02 11:02  Number Web

今夏の甲子園を振り返って痛感するのは「やっぱり大阪は強いなあ」ということだ。ここ3年の春夏の甲子園の決勝戦結果を見ると、そう感じる。

ツイッターのコメント(10)

確かに大阪桐蔭は「いきなり強くなった」。野球部だけでなく、学校そのものが「いきなり現れた」印象。時間が経った今でも大阪桐蔭に地元校を感じないのよね…だってPLみたいに校歌を覚えてないもん。
歴史。

浪商、PL時代に大阪桐蔭vs.履正社。 昭和~令和の大阪・高校野球激闘史。
大阪高校野球界に私学七強時代なんてあったのか??
上宮高校忘れんなよ
岡田彰布さんが北陽に進んだ話は、入学初日に聞かされたなあ。
あのPL学園が打倒明星を掲げていたなんて、、、笑

- 高校野球 - Number Web - ナンバー
@numberweb
こうやって見ると大阪の高校野球って歴史があるなあ。
うちの親戚周りもこの私学7強出身がいる。
叔父は浪商出身で、親父が大鉄出身なんだわ。
当然ながら揃って野球好きだし。
⚾最近、母校の名が度々、話題に出てる。(^^)/→ 浪商、PL時代に大阪桐蔭vs.履正社。昭和~令和の大阪・高校野球激闘史。(Number Web)
大阪代表の野球はシンプル。

良い投手、力強い打線、そつなく走塁、堅い守備。
良い意味で特色がない。
総じてレベルが高い。

正面から力勝負で来ることが多い。

取りこぼしはあるが、力を見せつけて敗れることが多い。
PL学園への
新たな挑戦者となった 大阪桐蔭

両校は登場の仕方がよく似ている
PL学園は創部7年目
春の甲子園で準々決勝まで進出
大阪桐蔭も創部8年目
(大阪産大高時代含)
春の甲子園で準々決勝まで進出

どちらも
“いきなり強くなった”
という印象がある

ーNumber web
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR