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「シュートはゴールへのパス」なのか?大木武と大黒将志の理論から考える。 - Jリーグ - Number Web - ナンバー

13コメント 2019-05-10 08:32 | Number Webキャッシュ

「決定力はどうすれば向上するのか」日本サッカー界積年のテーマについて、あらためて考えさせられるゲームに出会った。ゴールデンウィーク10連休2日目の4月28日、J2栃木SC対FC岐阜戦。...

ツイッターのコメント(13)

目的地の認識ってやつだね。
FC岐阜のコラムもっと増えろ~🤗

個人的にはシュートとパスは別物って考えだね
やっぱシュートを打つぞっていうメンタリティは必要だと思うな
「ある選手が『シュートを撃つ』のではなく『シュートを撃てるところを探している』、『簡単に撃てる場所を探している』と言ったことがあったんです。 」

これって ですやん。
崩しの形を落とし込んでも、外人は勝手にゴールを狙う傾向が強い。

逆に日本人は必要以上に形にこだわってしまう傾向があるように思う。
『シュートを撃つ』のではなく『シュートを撃てるところを探している』ってのは最近のレノファでも何となく伺えるし、日本のポゼッション志向サッカーあるあるなのかもね。
面白いのは最後に古橋の名前があるところ。古橋は前からいて、うまくなって旅立っていったわけで。
やっぱり一人一人の意識の差なのかなぁ。
面白い。加えて俊輔さんが仰ってた大黒選手はプルアウェイが一番うまかった、といった指摘も加味すると、とにかく高いレベルで考えていかなければ「決定力」が上がってこないわけですね。
シュートパターンを持つこと、試合の中でそのパターンに持ち込む、自信を持ってシュートを打つ事で決定力は変わる。
>「誰が撃っても入る」ような状況を作ろうとすることで「撃てるところで撃ちにいく」より「簡単にシュートを撃てるところを探す」側へ、必要以上に選手の心理の針が振れてしまう。このあたりの微妙で繊細なバランスが人間がやるスポーツの難しさなのだろう
「シュートを打つ所を探している」
「簡単に打てる所を探している」
🤔

「シュートはゴールへのパス」なのか?大木武と大黒将志の理論から考える。(Number Web)
功さん!ロマン追い求め過ぎ!!
「シュートはゴールへのパス」なのか?大木武と大黒将志の理論から考える。(Number Web)

あとでもう一回読む。
しゃあああーー!
フゥゥゥゥゥゥーっ!(警戒心)
以上
 

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