TOP > スポーツ > 大阪桐蔭時代のライバル投手が贈る、「背番号1」藤浪晋太郎へのエール。 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

大阪桐蔭時代のライバル投手が贈る、「背番号1」藤浪晋太郎へのエール。 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

16コメント 2019-05-04 09:55 | Number Webキャッシュ

2012年8月23日、第94回夏の甲子園決勝。史上7校目となる春夏連覇を目の前にした藤浪晋太郎は、いつもと変わらぬ表情でマウンドに立っていた。...

ツイッターのコメント(16)

俺の大好きなライター兼まぶだちが書いた記事です。
野球好きな方は是非!
野球好きだから読んで熱くなったわ!
藤浪には絶対に復活して欲しいし、平尾君には是非ともプロの舞台で藤浪と切磋琢磨して欲しい。
大阪桐蔭で切磋琢磨した仲間は、将来かけがえない親友になる。
僕がそうだから。
偉大なる凡人たれ!
大阪桐蔭時代のライバル投手が贈る、「背番号1」藤浪晋太郎へのエール。(Number Web)
来年の阪神ドラフト候補
大阪桐蔭時代のライバル投手が贈る、「背番号1」藤浪晋太郎へのエールも何もない過去の話をするな今の事を言え。二度と目にする事無いだろ、そうそう野手に変更しろ
森くんも見てきた(受けてきた)であろう先輩たちのお話(*´-`)
あとで読む
平尾投手今日投げますよー↓
プロに入って活躍してほしいですね!
挫折をした人間だけが持つ強さもあると思うよ。ぜひプロの世界で輝いてほしい。
( ; ; )ずっと見てきた仲間だからこそわかることがある。
待ってるよ!藤浪くん!
平尾くんも秋のドラフト、期待してます(^^)

大阪桐蔭時代のライバル投手が贈る、「背番号1」藤浪晋太郎へのエール。(Number Web)
大阪桐蔭時代のライバル平尾投手が贈る、「背番号1」藤浪晋太郎へのエール

「常に上を目指す、好奇心の塊のようなやつなんです。その過程で多少崩れることはある。投げている球は今もすごい。感覚ひとつ掴めれば、すぐに戻ってきますよ」
ベンチから戦況を見守った平尾は選抜大会でも印象的な藤浪の投球がある

準々決勝の浦和学院戦
7回裏、1-1、ノーアウト満塁
監督があの回だけで伝令を3回も送った
この大会の勝負どころだってことはすぐに理解
3者連続三振
2人目を三振に取った外角の真っ直ぐは一番速かった
平尾奎太投手

藤浪晋太郎選手へのエール

藤浪選手と平尾選手の出会いは、小学校最後の大会の開会式

「当時身長が175cmぐらいあったので自分より大きい同級生に会ったことはなかった」

小6で180cm。しかも自分と同じキャプテン・4番・ピッチャー
意識しないはずがなかった
がんばれ!平尾
以上
 

いま話題のニュース

PR