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サートゥルナーリアに距離の壁なし。ダービー、凱旋門賞へ夢は広がった。 - 競馬 - Number Web - ナンバー

10コメント 2019-04-15 12:44 | Number Webキャッシュ

平成最後のクラシックとなった第79回皐月賞(4月14日、中山芝2000m、3歳GI)をクリストフ・ルメールが騎乗した1番人気のサートゥルナーリア(牡、父ロードカナロア、栗東・角居勝彦厩舎)が優勝。平成17(2005)年のディープインパクト以来...

ツイッターのコメント(10)

無敗でダービー勝ちを見たいのでとにかくゲートに入るまで無事にお願いします🙏。
ちょっと、馬格が違う感じだったな。
今年の凱旋門賞はアーモンドアイとサートゥルナーリアというロードカナロアが生んだ化け物2頭が激突するかもしれないとんでもない未来になりそうだ…
🏇ううーん、皐月賞が終わったばかりで少々筆が滑り気味のような??😅😁
しかし天下のNumber📝が書くと途端に現実味を帯びて見える不思議!!!
ほんとに行くならルメールはどっちに乗るんでしょうね。
乗らないほうはユタカさんに‥
また同じ失敗を繰り返しまんのか?日本のダービーを勝ったぐらいで凱旋門を勝てるかいな。
ヤッバ。アーモンドアイとサートゥルナーリアの揃い踏みで凱旋門賞ですか!?:
引退間際に自らミソつけた角居師を取り巻く視線が、イケイケドンドン時期との比較で冷ややかにならないはずがないと思うんですけど、そこからの復権という視点はダービーまで待つって申し合わせでもあんのか / “サートゥルナーリアに距離の壁なし。ダービー、凱旋門賞へ夢…”
サートゥルナーリアとアーモンドアイの2頭体制で凱旋門賞に行ったら面白い!
でもルメールどっち乗るやろ?
以上
 

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