TOP > スポーツ > 武豊とルメール、尊敬しあう間柄。「ユタカさんはずっと憧れの先輩」 - 競馬 - Number Web - ナンバー

武豊とルメール、尊敬しあう間柄。「ユタカさんはずっと憧れの先輩」 - 競馬 - Number Web - ナンバー

12コメント 2019-03-01 09:01 | Number Webキャッシュ

2月17日に行われたフェブラリーS(GI)。今年、最初のJRAのGIレースを制したのは武豊騎手だった。この週を終え、勝利数は24でトップ。2位が昨年のリーディングジョッキーであるクリストフ・ルメール騎手で21勝だった。...

ツイッターのコメント(12)

ユタカはほんと格好いいなあ / “ - 競馬 - Number Web - ナンバー”
武豊の今年の勝ち鞍がほぼ個人馬主とはすごい

武豊とルメール、尊敬しあう間柄。「ユタカさんはずっと憧れの先輩」(Number Web)
「ユタカさんの記録を更新しても、ユタカさんが目標であることには変わりない」か。
ルメールらしいね♪( ´▽`)
まだ大手馬主の馬にほとんど乗れていないということもある。リーディングを狙うなら、やはり大手馬主の馬に乗せてもらって結果を出していかないとルメールには勝てない。何と言っても絶対数が違うからね。
フェブラリーSをインティで優勝したのを筆頭に、個人馬主の馬のみで26の勝ち星を重ねてきた。ここ数年、馬主のランキングで上位に名を連ねるサンデーレーシングやキャロットファーム、社台レースホースやシルクレーシングと言った勝負服での勝ち鞍は26の中に1つもない。
なかなか興味深い記事ですね。
これ、マジか?
社台系で、勝ち鞍なしで、一位だったの?
エージェント豊沢氏優秀過ぎるだろ?
愛馬たちには断トツでこの2人に乗ってもらいたい
武豊は天才。コメント最高。武豊が引退した後がJRAは大変だよ。
やっぱり2人ともすごいなぁ😊
かっこいいわー
安心と信頼の平松ブランドです
以上
 

いま話題のニュース

PR