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ここ10年、年度代表馬の半分が牝馬。アーモンドアイたちはなぜ現れたか。 - 競馬 - Number Web - ナンバー

10コメント 登録日時:2019-02-09 10:46 | Number Webキャッシュ

2018年アーモンドアイ 2014年ジェンティルドンナ 2012年ジェンティルドンナ 2010年ブエナビスタ 2009年ウオッカ これは、過去10年でJRA賞年度代表馬に選出された牝馬たちである。...

Twitterのコメント(10)

「凱旋門賞では過去10年で牝馬が7勝もしている」「心身ともにデリケートで、難しいところのある牝馬のケアには、特に効果があったのではないか」
「月とコンプレックス」を思い出した。
🐴ウオッカ以外の年度代表牝馬(ブエナビスタ、ジェンティルドンナ、アーモンドアイ)はノーザンファーム出身か、これは気づかなかった!
あと小倉競馬開幕と同時に武豊無双炸裂か、流石すぎるッッ
ウオッカ ✨ブエナビスタ ✨
ジェンティルドンナ✨
アーモンドアイ✨
ウオッカ2回 ジェンティル2回
年度代表馬、ウオッカは2回なのに、ダイワスカーレットはなってないのか。
ここ10年、年度代表馬の半分が牝馬。アーモンドアイたちはなぜ現れたか。(Number Web)
ここ10年、年度代表馬の半分が牝馬。アーモンドアイたちはなぜ現れたか。(Number Web)

トップクラスの牡馬と牝馬の力量差が少ないというかほぼ無いような時代になって来てるから、斤量差の影響も大きそうだよね。
調教技術や医療技術が進歩して、競走生活を送るリスクを取りやすくなったからかな、と僕は思ってた。牝馬なら競走成績はどうあれ繁殖に上げられる。リスクを犯す必要がなかった。
この記事面白かった、近年の馬場と斤量の関係もありそう。でも短距離だったら、初の欧州G1馬のシーキングザパールも最強牝馬の一角だろうし、ダートのホクトベガに言及がないのもあれじゃない?
>ここ10年、年度代表馬の半分が牝馬。アーモンドアイたちはなぜ現れた?
日本に関して言えば、負荷の少ない馬場とスロー競馬の定着を鑑みると、現行のセックス・アローワンスは牝馬に有利ってことちゃうか。 >
このような記事を見る度に私は2004年牝馬三冠を分け合ったダンスインザムード、ダイワエルシエーロ、スイープトウショウから流れが思っています。
以上

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